テーマ:Tomorrow

Tomorrow 最終話

とりあえず率直な感想としては 「何だかなぁ~~~~~」って感じです(; ̄∀ ̄)ゞ TBS特有の悪いクセが出ました。 役者さんの演技は申し分ないのですが 問題はやはり脚本と演出ですね。 ちょっと後半に入って物語が駆け足過ぎたとこと エンディングに持っていくまでの流れとして とっ…
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Tomorrow 第9話

とりあえず今回について率直な感想としては 流れ作業のように淡々と出来事があったって感じがしてました。 やはり松永代議士、色んなとこで暗躍してました( ̄ー ̄) リゾート・ホテルですかぁ。 そして遠藤先生が脳外科の専門病院にこだわった理由 それは自分が院長になって その病院に現在、人工呼吸器をつけ…
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Tomorrow 第8話

今回は今の医療問題によって起きるかもしれない 問題が描かれていました。 ひとつは自分と仕事との天秤ですね。 これから先、この病院で働くのがとても難しくなってくる。 となるとこれから先は 別の病院で働く事を考えなければならない。 だから、自分の就職活動を優先してしまうために 目の前の患者さんの異常に気付く事が…
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Tomorrow 第7話

今回は医師不足 医師一人当たりの売上高は約1億円と言われています。 だから医師が一人増えればその病院の売り上げは約1億円増え 医師が一人減ってしまうとその病院の売り上げは約1億円減る という換算が出来るらしいです。 だったら医師をバンバン増やしたらいいと思ったりするんですが それがそうもいかない現状が今の社会には…
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Tomorrow 第6話

今回は色んな人が登場してきました。 品川徹さんが出るとついつい「白い巨塔」の大河内教授を思い出してしまうんですが(; ̄∀ ̄)ゞ 今回は松永さんって言う衆議院議員の役柄ですね。 ちなみに品川さんは大河ドラマ「功名が辻」で 松永久秀を演じてました(  ̄ノ∇ ̄) 遠藤先生は彼に招かれてこの地に来たみたいですね。 …
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Tomorrow 第5話

今回は医療ミスを犯した医者 一度でも医療ミスを犯したら その医者は医者として生きてはいけないのか。 その部分が描かれていたような気がします。 「医療ミス」をしたという事だけで どんなに患者さんを思ってくれていても また同じミスを自分達にするのではないか そんな思いが患者さん達につきまとうみたいですからね…
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Tomorrow 第4話

遠藤先生は長く入院している患者を退院させる方針を決めた。 無駄な患者 ・長期入院患者、個人的な理由で退院しない患者=社会的入院患者 この「社会的入院」というのは 介護を要する方もしくは精神障害等で社会性を失った人が 入院治療の必要がないのに受け入れ先がなくて退院できない状態の事を言うみたいですね。 うちの…
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Tomorrow 第3話

再び医師の道に戻ることを決意した航平 市民病院では外科医が増える事に喜ぶスタッフ達。 そんな中、遠藤先生は航平に新設する課の担当になるように命じた。 透析課 透析―――人工透析 腎不全に陥った患者が尿毒症になるのを防止するために 腎臓が行うべき血液の「老廃物除去」「電解質維持」「水分量維持」を 外的な手段で…
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Tomorrow 第2話

ここの市民病院は30億の赤字のうち 未払いの治療費が2億円もあるらしい。 「市民のための病院じゃないか!」 「だったら市民を見てくれるのは当然じゃないか!」 こういう病院に通う患者さんの感覚 市民病院―――――市民へのサービスを提供する場 病院の赤字を増やしていってる部分はあると思います。 …
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Tomorrow 第1話

初回はまず舞台となる市民病院が抱える現状と 問題を紹介する展開と主人公・森山航平が抱える過去の一端の 紹介って感じでした。 よく報道特集などで 市民病院が抱える現状を放送していましたからねぇ。 赤字が30億円 これはたまりませんね。 「市民病院 赤字」で調べてみるとあるわあるわって感じです。 驚いたのは …
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