テーマ:救命病棟24時

救命病棟24時 最終話

とりあえず今回の内容を追っていくと 序盤の1時間で医者が抱える問題 医師達は常に人の命を扱う事で ある種の緊張感にさらされている。 そういう患者がひっきりなしにやってくる現状で その緊張感の下 医師達は寝る間を惜しんで働き そのために寝れなくなって睡眠導入剤を利用する 心身共に疲労がピーク…
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救命病棟24時 第6話

今回は硫化水素で自殺を図った女性の患者という事で 室外で水で徹底的に洗浄して彼女の処置をした訳ですが 意識を取り戻した女性から 実は随分前に別れた男から 自殺を強要されるという これは殺人未遂ですね。 で、男の方はあの様子から見ると 国家試験勉強で励んでいましたが おそらく何度か落ちているんでしょうね。 …
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救命病棟24時 第5話

大分、仕事に慣れてきたのか 笑いの部分が増えてきましたねぇ。 今回一番インパクトがあったのはやっぱこの人 ̄▽ ̄ 自分の老後を心配して もしもの時には進藤先生に診てもらおうとお願いする看護師長さん。 僕らじゃダメですか? ・・・・・遠慮しとくわ。 あの笑顔がスゴイ怖いのがいいですね; ̄▽ ̄b …
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救命病棟24時 第4話

重症の患者の命を救う医師の姿を見て 助からないのに無駄な時間を費やす事に意味があるのかと思うのか あの医師はどんな状況下においてもベストを尽くしていると思うのか 今回はこれがひとつのポイントでしたかね。 工藤先生は研修医ながら優秀で 自分はこの救命で医術の勉強をしに来たからには 医術の勉強の無駄になるような事…
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救命病棟24時 第3話

花輪先生は前の医局長が一番信頼していた救命医だった。 しかし、突然彼は救命から麻酔科に異動した。 当時から救命は休みも取れないくらい 忙しく、激務に耐えていた。 何も言わず異動した花輪の行動に 救命の者達は皆、救命の激務が嫌で 「彼が救命から逃げた」と思っていた。 しかし、真相は違った。…
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救命病棟24時 第2話

澤井先生は腕のよい小島先生を病院に受け入れます。 彼女が患者の遺族から告訴されている事を知ったうえで。 澤井先生は 小島先生を訴えている患者の遺族に救命医療の現状 どこの病院も患者の受け入れが 出来ないくらいに人手が足りなくて 患者が2時間もたらい回しにされる この病院でも医局長が倒れた。 これ以…
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救命病棟24時 第1話

ようやく待ちに待った第4シリーズ ちなみにこんなん描いてたんですがようやく日の目をみました。 イラストの出来は微妙(; ̄∀ ̄)ゞ 正直なとこ 面白くない訳ではなかったんですが これは面白い!って言える程のものでもなかったかなと(; ̄∀ ̄)ゞ やはりいつもながらの江口さんが作る雰囲気に周囲が引っ…
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