テーマ:トップセールス

トップセールス 最終話 「未来への選択」

終わって早々不満から始まるのですが(; ̄∀ ̄)ゞ 2008年での槙野の髪型 第一話で登場した槙野の髪型と全然違うんですけど(; ̄∀ ̄) 第一話の時はちょっと白髪かかって 眼鏡もちょっとムラサキ色がかってた感じがしたんですけどねぇ。 なんでだろ? まぁもう過ぎた事なんでさておき 偶然、五郎を見…
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トップセールス 第7話 「バブル」

1986年 バブル景気が始まった頃 日本の自動車は次々に海外に基盤を作っていった。 槙野は海外の自動車販売会社に転職。 海外輸入車という事でこれまでとは違う客層が相手の 車のセールスをイチから勉強し直すために 美しいものに触れて自分を磨く それが遠回りでも販売に生かせると信じていた。 柴田…
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トップセールス 第6話 「転機」

岡野亡き後 来月から橋本さんが所長に就任 谷口さんがマネージャーに就任 で、所長代行である柴田はアメリカに行く事になりました。 そして槙野は益々仕事に邁進していくんだけど そんな彼女の仕事振りに柴田は 「大丈夫か?」 って声をかけるけれど ここがあるから大丈夫。 この営業所があるから。 …
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トップセールス 第5話 「別れ」

1980年。 あれから6年が経った。 日本の自動車生産台数は アメリカを抜いて世界一に上り詰めようとしていた。 そして槙野はトップセールスの道をひた走っていた。 たしか自分の記憶では この頃、日本の自動車というのは性能がよくてアメリカにも輸出していた。 でも、それはアメリカの現地の自動車会社の経営を圧迫…
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トップセールス 第4話 「絆」

営業店を開店した際に 槙野の提案で野菜の安売りを行う事になり それで客足は大盛況。 そして、槙野は育児を預かるスペースを作ったりと奔走していく 自分の行動に正当性を感じる事 そして営業所のためを思っての槙野の行動は 周囲から見れば 成績を上げるための偽善にしか見えず そうして槙野は事務…
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トップセールス 第3話 「傷」

車を売るという事は お客様と未来を一緒に作る事 この時代―――1975年頃は 自動車の排ガスが大気を汚染 それにより喘息等の人体の健康に悪影響を及ぼしていた。 それに苦しむ人々はこう思っていた。 車なんてこの世からなくなればいい。 それにより日本は排ガス規制を定めた。 しかし、…
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トップセールス 第2話 「最初の一台」

女性は結婚が永久就職。 社会に出て働くのはとても難しい時代だった。 槙野は教習所で悪戦苦闘中。 ガリッ 槙野「(;゚д゚)ア.... 」 教官「補習決定..._〆( ̄_ ̄ )」 槙野「そこを何とか~(T人T)」 車を売るのに悪戦苦闘する槙野の姿がいいですね。 …
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トップセールス 第1話 「未来をつくる仕事」

これは面白いですねぇ。 昭和49年、オイルショックから1年後。 日本はどん底の真っ只中。 1970年代、久子が勤める会社での女性の定年は25歳。 寿退社が暗黙のルール。 女性の社員を認めてくれない今の会社に納得がいかず 退社して転職をしようにも 24歳ではどこも雇ってくれない。 「あなたの可能…
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