テーマ:ギネ

ギネ 産婦人科の女たち 最終話

君島先生が教授になれる条件が 総合周産期母子医療センターを諦めることと 柊先生をクビにする事と知った柊は 君島先生、私、辞めます。 私、御産が出来ればどこでもいいんです。 ここに残って理想の産婦人科を作って下さい。 と、宣言して 玉木が柊は産科のない 小笠原に行こうとしてると予測していた。 一方…
トラックバック:4
コメント:4

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第8話

とにかく次から次へと もりだくさんなイベント満載のこのドラマ ̄▽ ̄ 今回もとにかく面白すぎる 須佐見教授夫人こと瀬川さんの腹水穿刺を行った結果 進行性の卵巣ガン 5年生存率は30% 現在20週 仮に28週で帝王切開したとしても 母体が助からない確率が高い 早期の中絶および卵巣の摘出が行わなければ…
トラックバック:3
コメント:6

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第7話

今まで、ぶっきらぼうで 何でもかんでも自分で患者の対応をしていた柊でしたが 榎原先生の薫陶を得た 今の柊は相手に任せるトコロは相手に任せるという事が 出来るようになっていましたね。 今回、呼吸困難を起こした患者さんに対しても 自分はカイザーを主張するものの アナフィラキシーショックだという事で ERに任せるべ…
トラックバック:3
コメント:10

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第6話

なんか急にイベントが増えたなぁ(; ̄∀ ̄)ゞ 大まかに言うと ・訴えられた影響 ・永井杏さん演じる三井さんとのお話 ・徳本さんのお話 ・瀬川さん&須佐見教授の話 ・訴えられた影響 徳本さんの一件で訴えられた事が原因で どんなに頑張ってもミスをすると訴えられてしまう …
トラックバック:4
コメント:12

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第5話

全能感とは 人は幼児の頃に「全能感」という自信を持っています。 全能感とは「(全能の神のように)何でもできる」という舞い上がった感覚のことです。 自分に酔っているというか、うぬぼれです。 子供は依存相手である親に、認めてもらい、ほめたたえてもらうことで全能感を満たしてもらいます。 全能感を十分に堪能(たんのう)した子供…
トラックバック:3
コメント:4

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第4話

原因不明の血腫 徳本さんの体内で何が起きているのか 当初は血液凝固系の薬物によって誘発されたものと 考えたが、検査の結果、血液凝固系は全然問題がなかった。 もしかしたら、二度にわたる手術で なんらかの菌による感染かもしれなかった。 そして徳本さんの体内に三度目の血腫 徳本さんのために血腫を取り除…
トラックバック:3
コメント:4

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第3話

今回は オープニングから「白い巨塔」ばりの教授の総回診 ̄▽ ̄ でもって、教授の誕生日って時に 近くの産婦人科で火事が起きて多くの妊婦が運ばれてきーの その中に君島先生と同期で大学病院の部長で初産の菊池さんが運ばれてきーの 近くのマタニティ水泳スクールで屋根が落下して検査のために7人の妊婦が運ばれ…
トラックバック:5
コメント:4

続きを読むread more

ギネ 産婦人科の女たち 第2話

B型のRHマイナスが急患が運び込まれた。 手術の際に輸血を行ったのだが 同じ時に子宮外妊娠した十代の女性の容態が急に悪化 彼女もB型のRHマイナス 珍しい血液型のため、輸血用の血液が足りなかった。 新たに輸血用の血液が届くには1時間かかるのだが これ以上待っていたら彼女の命に関わる。 彼女の命を…
トラックバック:5
コメント:6

続きを読むread more