テーマ:家族

家族 最終話

やはりというか何と言うか 物語の展開は駆け足だったなぁ(;・∀・) 森田さやかはちょっとずつだけどお金を返していくようだし。 まぁ元はといえば津久野のスケベ心が原因なんでしょうけど スケベ心って何だろう?(;・∀・)ゞ ま、そーゆ事。 理美から亮平にキチンと「ごめんなさい」って 言えたのは良かったな…
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家族 第7話

夫からの提案。 「妻が希望する通り、離婚に応じる事にします。」 突然の事に理美は戸惑う。 これで悠斗と暮らせる。 でも。 私が求めていたものはこれだったのだろうか―――。 うーん。 なんだかなぁ。 終盤にきて不安的中というかなんというか 展開のとってつけが目につきます。 …
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家族 第6話

そうきましたか。 ぶっちゃけ、ビックリしました(笑) 森田さやかは佐伯さんの奥さんが養子に考えていた子やったんやね。 実は二人の間にはもう一人娘がいるとか もしかしたら佐伯さんが広島に転勤してた時に 浮気して出来た子だとか色々と考えてきたのですが ・・・わし、完全勇み足(; ̄Д ̄)…
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家族 第5話

うぅむ、ちぃと序盤はうざったいくらい同じ音楽が 繰り返し続いたのにちょっとうんざり。 ただ、最後で無音のシーンがドラマをグッとシメた感じがするね。 悠斗には母親が必要なのかもしれません。 佐伯さんがいった言葉が思い出される。 悠斗が描いた絵はママの顔だった。 悠斗の思い。 やりきれない。 …
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家族 第4話

嘘も方便 ―――知らない事が幸せ。 亮平と理美は旭川から来た父に嘘をつく。 それが父のためだから。 父は娘と妻に嘘をつく。 それが二人のためだから。 佐伯の言葉。 「扉は叩き続けないと開けてもらえない」 そうして亮平は理美の父と向き合おうと努力します。 寂しいと思う時 明りが付いて…
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家族 第3話

単刀直入に申し上げます。 悠斗を理美さんの下に戻して下さい。 妻の代理人の弁護士から告げられた亮平。 全てが唐突。 しかし妻には長年の積み重ねがあった。 その理由が亮平には未だにわからない。 彼は3歳の時に父が亡くなった。 母はそれから仕事をして僕を育ててくれた。 その母も交通事故で亡…
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家族 第2話

一晩で料理を覚えるとことか 妻が5年のブランクを感じさせる事なく すんなり就職してるとことか 悠斗の弁当に毎回みんなが覗き込みにいくとことか なんかちょっと強引な感じがあるんだけど 竹野内さんの存在が「まぁえっかな」って感じになってまうんかな。 それにしてもなんかストーリーのテンポが早いなぁ。 妙に駆け足な感じがす…
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家族 第1話

私は仕事が大事です。 家族のために 何があっても。 そう言いきる主人公・亮平。 仕事の事も住宅の事も全て自分で決めてしまう。 全てが事後報告。 会社での人間関係は思いやるのに 家族の事は全くかまってくれない。 私の存在って何? そうして妻は離婚を申し出る。 …
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