テーマ:イラスト

今年のTOP画面一覧 - 2017年

今もそうなんですが 例年恒例のように風邪で寝込んでます(;´Д`) 年々こうなるとつらいもんです(;´Д`) さて、もうすぐ年が明けますので 今年描いたイラストでTOP画面に使用したものをば ではでは よいお年を・・・ゲホゲホ
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おんな城主直虎 第7話 「検地がやってきた」

直親の件については今川家より咎めはなかった その代わり改めて井伊の領地に家臣を派遣して検地を行う事になったと言う 早速井伊家目付役を務める小野但馬は検地の準備を行った その中で川の隠し里は直親の祖父・直平の主張もあり この地だけは検地の対象からはずそうという事になった もしこの一件が露見すれば目…
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おんな城主直虎 第6話 「初恋の別れ道」

亀之丞は元服井伊肥後守直親と名を改めた そしておとわを妻にしたいと考えたが 今川に服従している井伊家としては かつて父の罪により連座で罪状のあった直親の帰参と家督相続と おとわを出家させる事で井伊家の所領安堵という約束をご破算にするという 今川家にとって無理筋になるであろう3つの申し立てを行うのは 後で大きな見返…
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おんな城主直虎 第5話 「亀之丞帰る」

おとわが次郎法師となってから9年の歳月が過ぎた 今川家でも大きな動きが起きていた 今川家は三河国に侵攻 更に武田・北条と同盟を結んだ事で 今川家は更に西進した そして小野政直が井伊家で権力を奮っていた 彼が直盛に献策したのは 息子・政次に井伊家家臣で井伊家の血を引く奥山家の娘を娶らせ その娘が男子を生…
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おんな城主直虎 第4話 「女子なれど次郎法師」

おとわの出家により本領安堵となった事で おとわは否応なく出家させられる事となった 父・直盛は いずれは還俗させて婿をとらせると考えていたが しばらくはこれは従うしかないと考えていた おとわは次郎法師と名付けられた 代々井伊家の家督を継ぐ者は「次郎」の幼名を与えられていた その日からおとわ…
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おんな城主直虎 第3話 「おとわ危機一髪」

おとわは亀之丞との婚約を守るため 今川家の命令による鶴丸との婚約を反故にするために出家すると言う おとわの思いは純粋なものだったが 大人の思惑は複雑であった 程なくして今川家より おとわを今川家の人質に出すように通達が来た それに激しく拒否反応を示したのが 隠居・直平であった それには前例があった…
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おんな城主直虎 第2話 「崖っぷちの姫」

井伊直満が今川家に謀叛を画策した罪で成敗された後 今川家の使者が井伊家の目付役・新野左馬助ではなく 井伊家筆頭家老・小野政直の元に届いた その使者の言上を小野が言うには 此度の一件は目付役の役目を果たしていないとして 今後の目付役を小野政直が行い また井伊家の当主・直盛の一人娘・おとわに 小野政直の嫡子…
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おんな城主直虎 第1話 「井伊谷の少女」

井伊谷は代々井伊家が治めてきた だがその地を今川家が狙ってきた 時の当主・井伊直平は屈強に抵抗するも これに破れ今川家に仕えた 直平は孫・直盛に今川家家臣・新野家から嫁を娶り そして娘を人質として今川家の一門である関口家に嫁がせていた その後 直平の息子・直宗が当主となったが 今川家の命により城攻…
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A HAPPY NEW YEAR 2017

あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願い致します さて、今年の年賀状をば …
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今年のTOP画面

今年も毎年恒例のように年賀状を描き終えた後に熱を出して 寝込んでおります(;・∀・)ゞ さて、今年のTOP画面をば それでは、皆様 よいお年を ̄∀ ̄ノ
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真田丸 第50話 最終話

その日の朝 信繁は茶々に拝謁した 「茶々様は長い間 悪い夢を見てきたのでござりまする 左衛門佐が連れ戻してまいりまする これより家康の首を獲ってまいりまする この戦に勝てば 大坂城を出て四国をもらうよう交渉するのです 万に一つ私が家康を打ち損じたら その時には和睦の使者として千姫を 徳川の陣に向か…
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真田丸 第49話 「前夜」

信之は幸村の手紙から 弟の覚悟を読み取っていた 「源次郎を説き伏せてくる あれは死ぬ気だ あれは死ぬ気で敵陣に突っ込み 大御所様を討つつもりだ」 そうして信之は大坂に向かった 再び幸村の元に諜略の使者がきた 真田信尹であるが そこにもう一人思わぬ人物がいた事に幸村は驚いた 「兄…
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真田丸 第48話 「引鉄」

徳川家康の謀略によっって裸同然となった大坂城 真田幸村の本当の戦いが始まった――――― 幸村は 後藤又兵衛・長曽我部盛親・毛利勝永らに命じて 家康がいる本陣に対して夜討ちを行った そして明日家康を襲うと有楽斎らの前で言った だが、実際は本日家康を襲う そうして幸村に命じられた佐助…
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真田丸 第47話 「反撃」

大坂城天守閣に一発の砲弾が打ち込まれた この日 大坂城内で多くの女達が亡くなったと言う 茶々の一言で 豊臣方は徹底抗戦から一転して和睦の道に進む事となった もし和睦を結ぶのであれば 牢人を豊臣方に召し抱えるための領地を増やす事 そして相手方の条件として 淀殿が人質になる もしくは秀頼が大坂を出て…
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真田丸 第46話 「砲弾」

大坂城は30万の徳川軍に包囲されたが 徳川軍が攻める要所は南側 そこには真田丸があった そして徳川軍が真田丸を攻めて惨敗した事を受けて 家康は全軍に待機を命じた 「いたずらに攻めかかるのはヤメじゃ! 真田丸がここにある限り埒が明かぬ 左衛門佐 親子二代で手こずらせてくれる」 家康は正純に…
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真田丸 第45話 「完封」

徳川勢の襲来を前に豊臣軍は籠城と決まった 冬の陣の前哨戦となる事件が起こった 蜂須賀軍が明石全登の不在をついて木津川砦を襲撃 更に佐竹義宣率いる軍が兵力が手薄な今福砦を襲撃した こうして城の北と西が占拠された だが敵の狙いはあくまでも南 敵の布陣をみればそれは明らかであった 「そ…
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真田丸 第44話 「築城」

大坂城は籠城と決まった あの軍議は何だったのか 不満を述べる牢人達 だが幸村は籠城で勝てる策を模索していた 戦に勝つ そのためにここに来たのだから――――― 幸村は大坂城を見渡し 南側の守りが手薄とみて ここに出城を築く 「籠城で勝つにはこれしかない」 ほどなく作兵衛がやってきた …
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真田丸 第43話 「軍議」

大坂城に入った信繁は 牢人達の主導権争いに巻き込まれたが 己を含む5人を大将として据える事で事態を収束させた その信繁は茶々に呼び出された あの蔵の中だ 「勝てますか?」 「私はそのために来ました」 「頼もしい事」 「籠城をとりません」 「秀頼殿が危ない目に遭う事はありませんか?」 …
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真田丸 第42話 「味方」

信繁と淀殿 14年ぶりの再会となる 「私は勝つために参りました 必ずや家康の首をとってご覧になりまする」 そう言って信繁はその場を後にした 信繁がいなくなったのを見計らって大蔵卿と有楽斎は 信繁に対する不信感を話した 信繁の才覚は認めるところだが 合戦を率いる才覚はあるのか それは石田三…
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真田丸 第41話 「入城」

関が原の合戦より14年 信繁は一門の者たちを集めた 「私はここを抜け出し大坂城に入る 徳川家康に一糸報いる」 皆 信繁の申し出に快く応じた 「ではこれより脱出の策を―――」 其の頃 信之は江戸にいた 最近腕がしびれる事があると言う そこに大坂に出陣の要請が幕府より届いた 今の…
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真田丸 第40話 「幸村」

昌幸の死後も信繁の幽閉が赦される事はなかった そんな折 信繁の前に明石掃部と名乗る男が現れた 信繁をお迎えに来たと言う 私と共に大坂に来て 豊臣方の将として一軍を率いてほしい 敵は徳川家康 と言う そして明石掃部が信繁に引き合わせたい人物がいると言う それは片桐且元で…
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真田丸 第39話 「歳月」

信繁らが九度山に移り住んで10年が過ぎた 父・昌幸はこの地で没した 父の死を知った信之が九度山の地を訪れていた 信之と信繁は亡き父の思い出を語り合っていた どちらが父に愛されていたのか 兄は父は自分よりも弟が 弟は父は自分よりも兄が 愛されていたと時に羨み時に嫉妬していた …
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真田丸 第38話 「昌幸」

九度山村に流された昌幸一行 信繁はきりと故郷やお梅の話で盛り上がったが 春は其の頃まだ出会ってなかったので不安な心境にあった 悔しい きりに私は負ける気がしない でもお梅が源次郎の心のなかで生きている それが悔しかった それから昌幸は信之の手紙により 信之は幸の字を捨てた事を知った …
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真田丸 第37話 「信之」

真田は上田城において徳川軍を破った だが、信繁の下に 石田三成らが惨敗したとの報せが届き 衝撃を受けていた 更に大坂城に徳川家康が入城したとの報せが飛び込んだ 石田三成も捕らえられ勝敗は決した 信繁は父・昌幸にこれ以上の合戦は無用として昌幸を諌めた 昌幸は苦渋の思いで信繁の言葉を受け入れた …
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真田丸 第36話 「勝負」

三成の挙兵を知った真田家 信幸は徳川へ 昌幸・信繁は石田へ 真田の生き残りを賭けた大勝負が始まった 昌幸・信繁一行は信濃・上田城へ向かった 信幸は徳川に合流するため 下野・小山に向かった 其の頃 家康はその場所で 毛利中納言が挙兵した事 伏見が攻められている事を知った 根…
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真田丸 第35話 「犬伏」

上杉討伐に乗り出した徳川家康 京にいる真田昌幸は 上杉より密命を受けた真田は上杉につく事とした 信繁・信幸もこれに従った 本多忠勝より書状が届いたと言う 内府様は真田の事をまだ心底信じてはおらぬ様子 何か動きがあれば知らせよと書いてあった だが稲は真田信幸の妻として この事は報せぬと言う その言…
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真田丸 第34話 「挙兵」

徳川家康襲撃を画策した石田三成であったが未遂に終わった そして前田利家らの執り成しにより 謹慎を解かれた石田三成は再び政を行った 豊臣政権下で最も信任のある前田利家に誰も歯向かうものがいなかった こうして 前田利家の庇護により政権復帰した石田三成であったが まもなく前田利家が亡くなると これまで石田三成…
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真田丸 第33話 「動乱」

家康を討つ 豊臣家を家康が掌握しようとしている事に危機感を抱いた石田三成は決意を固めた 石田三成と宇喜多秀家と小早川秀秋が密議を重ねている そこで信繁は江雪斎と出会った 江雪斎は北条家滅亡後 小早川秀秋の家臣となっていた 「数奇な宿命にござるな」 そう言って江雪斎はその場を後にした こ…
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真田丸 第32話 「応酬」

秀吉が亡くなった 家康暗殺を失敗して重傷を負った出浦は国許で養生する事となった 徳川屋敷では暗殺者の出処を調査していたが 一向にそれがわからずにいた 「殿 どうせ命を狙われるなら 思い切って天下をとってみては?」 本多正信が家康に囁いた――――― 秀吉の死を受けて 石田三成は…
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真田丸 第31話 「終焉」

秀吉は死の淵を彷徨う老人となっていた その秀吉が亡き後は これまでの秀吉の考えにより 老衆(おとなしゅう)を奉行衆が補佐して 事の取り決めに関しては奉行衆に話を通す そうしてこれからの政を決めていくとした 其の頃徳川屋敷では 阿茶局と本多正信が殿の前で話していた 「時が来た」 「次は殿が天下…
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