高校生レストラン 第7話

すっかり感想書くの、忘れてた(; ̄∀ ̄)ゞ

さて、今回は毎年開催される料理コンクールに
村木が今年は出場を見合わせると言ったのが発端

その理由は
村木はこの学校に来てからまだ日が浅く
生徒達の実力をよく把握していない

この高校から料理コンクールに出場できるのは3人

その3人を自分が選ぶのは無理


でも、生徒達の中にはこの料理コンクールを目指して
頑張ってきた者達もおり

その反応を受けて、村木は料理コンクールの出場を認めた


ただし、生徒達を選ぶのは村木ではなく
生徒達自身


生徒達が作った料理を生徒達が審査して
そこから投票して上位三名をコンクール出場者にするという

そこで繰り広げられるのは
今まで仲間だった者達がライバルとなって互いに
戦い合う光景


この光景は互いにはいがみ合う構図を生み出す訳でもありますが
先生側としては互いに切磋琢磨しあう構図を生み出す構図を
期待してたとこがありますかね


この辺は色々とどれが正しいのか一概には言えませんので


それから原田さん演じる住職が
「旅に出る」ということでいなくなりましたね

あまりにも唐突な展開

これで自分の不安が確信に変わってきました

もし、そうだとしたら早くお元気になってほしいものです

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