熱海の捜査官 第3話

さぁ今回も例によってコネタをば


・今回のタイトル「熱海の中心で真実を掴もう」

・星崎はカセットをA面、B面って言う人

・北島、拾坂、桂東はB面をウラと言う人

・サングラスをかけてる星崎×北島×拾坂×犬塚

・スモークマシーンのしょっぼい霧で見せるシュールな光景

・南熱海の地形的な中心に住んでる人=南熱海の地形的な重心に住んでる人

・南熱海の中心⇒アタチュウ

・俺はもうダメだ・・・_| ̄|○ってうなだれる拾坂さん

・桂東を警戒する星崎とその背後に潜む桂東 今回は引き分け

・大名荘は「だいなそう」ではない

・腐乱した臭いがすると思ってたけど、実はくさやの臭い

・星崎は重要な手がかりを探すのにダウジングを使う

・いつのまにか星崎の車のトランクに隠れてた市長の娘

・それを見て無言でトランクを閉める星崎

・とっても小さいサイズのラーメン

・道路計画やめますか それとも「人間」やめますか

・ねこが順番に寝ている時に一匹ずつずらす。これぞ「ねこずらし」

・申し訳ありませんがこのドラマはフィクションです




さて、今回はいっぱい色んな事が分かりましたねぇ。


・カセットテープにはノイズが入っている。データが記録されてるかもしれない

・ロープウェーはバスが消えた方に行ける

・人工な霧ではバスを隠すことは出来ない

・蛇川は三年前に死亡している

・北川は蛇川を南熱海天然劇場で目撃している

・蛇川は海外によく行っていた。特にタイが多かった。

・蛇川が最後に行った海外はニューカレドニア

・蛇川が持っていたビデオテープには椹木みこと東雲麻衣が映ってた

・ウェイトレスである伊藤奈々子は拾坂さんの元カノ

・熱海南海荘の主人である相模徳三郎は桂東さんと兄妹(姓が違うのは婿養子?)

・伊藤奈々子は市長に金を借りている

・新宮寺有朋は朱印組組長である朱印さんからお金を受け取っていた

・陶芸クラブではウラで援助交際の斡旋をしている

・藁久保さんはその陶芸クラブのウラの常連さん

・その陶芸クラブに市長と朱印が絡んでいる

・東雲ら4人の関係は写生以外になんらかの繋がりがある

・新也と東雲麻衣との間にはなんらかの繋がりがある




これらのことから

・三年前の事件は霧が出なければ成立しなかった

・そのカセットテープは誰かが意図的に隠した可能性がある

・東雲達がバスに乗ることを知っていた者達が蛇川を利用した


ここは分かりました


でもって
市長と朱印はなんらかの繋がりがあり

朱印と神宮寺はなんらかの繋がりがあり

神宮寺と敷島教頭にはなんらかの繋がりがあり

敷島教頭と阿久根寮長にはなんらかの繋がりがあり

そこに拾坂さんの元カノである
伊藤奈々子と洲崎道代がどこまで絡んでいるのかが気になるとこですね。

後、朱印は市長の娘を利用して
市長から金を恐喝するのかどうかも気になるとこです


それとNPO法人が今回の事件にどう絡んでるのかも気になるとこです。




さて、それはそれとして

公式HPでは毎回、事件の展開を記したメモとかコンテンツが充実してます

その中で「南熱海の地図」は遊び心が満載ですねぇ。


建物とか地域をクリックしてポイントを稼いで
特定のアイテムを入手することが出来ます


で、その建物とか地域をクリックしてると

時にはこんなのとか


こんなのとか


こんなのも出てきます


また、回を重ねることにより
これ以外のものもあったりするようです。


特定のアイテムであるポスターや壁紙を入手するには
これだけのポイントが必要です。



お暇な方は是非やってみてつかあさい ̄▽ ̄

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