ありふれた奇跡 第4話

翔太が女性を連れてくるってだけで浮かれる父と祖父(笑)

舞い上がって
妙に着飾って慣れない言葉遣いをする父と祖父

そんな二人の姿に苦笑するしかない翔太さん。


ああいう時、思うんですよねぇ。


「それ、普段のあんたやないやろ?!」
って(笑)


そんな騒ぎの一方で
外で息子が描いた絵をニコニコしながら見てる神戸さんがまた印象的でした。


それにしても今回はなんか急展開って感じでした。


まさか翔太の部屋がアイルランドに染まっていたとは(笑)

足だけで踊るアイリッシュ・ダンス
このダンスが生まれた背景と今の自分達が生きる世界とを
照らし合わせたようなところ

それがどうもエンヤの歌に繋がっていたみたいですね。


にしても、今回からは徐々に脇を固める方々の
ストーリーが出てきましたね。


リハビリ中の左官さんを演じる渡辺哲さんに

加奈の母と不倫?してるみたいな芸術家に吹越満さんですからね。


そして、極めつけは翔太の父親と加奈の父親ですね。

二人は知り合いだけど名前は知らない。

で、二人には秘密にしなければならない事がある。


それが何かって思ったら
あの予告を見る限りではどうも女装クラブで
女装してるって事みたいですねぇ(; ̄∀ ̄)


そこに美保純さんと古賀廣太郎さんが加わるんでしょうかねぇ。


なんかこうして見ると家族って知らないだけで
色々とみんな個々に秘密を抱えてるって事みたいですねぇ。


それにしても父親に女装癖かぁ。

なんかこちらも物語がモッサリしてきたなぁ。


これを知った事で主人公が
死にたくなるような展開に
持っていくようになるんだろうか(; ̄∀ ̄)

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