七瀬ふたたび 最終話

終わった後に思った事。

結局なんだったのよ(゚Д゚)





しばらく何がしたかったんだろうと
思わずポカーンとしてました。

別にこういう終わり方はそれはそれでいいんですが
なんか余計なものがいっぱいついてきてもうたなぁって感じで。


とりあえず異端の者は

場合によっては忌み嫌われ

場合によっては利用されるって事なんでしょうかね。


お子様を対象にしてるとしても
これはいくらなんでもいかがなものかと。


念動力を使う男なんか
車の中からでも倒木を動かす事ができるのに
なんでわざわざ車から出て倒木を動かす必要があったのかと。


これだったら正直
パクス・シエンティアって組織も
いらんかったんじゃないの?ってこととか。


その後のパクス・シエンティアはどうなったとか


そういうのは消化不良気味ですね。


とりあえず最後の二人はキレイだったし



まぁようやく終わったなってとこですね(苦笑)

この作品を最後まで見続けた方
御苦労様でした<(_ _)>

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