鹿男あをによし 第7話

今回はかなりの急展開ですねぇ。








まずはこれですね。





改めて見ると絵のタッチがTBSニュース23のカエル劇場に似てる気がする(; ̄∀ ̄)ゞ



そんな鹿女さんが分かり易く説明してくれました。



つまり、
今回の役目には

狐の使い番
鹿の運び番
鹿の使い番

この三人の役目が重要って事なんですってね。

狐の使い番から鹿の運び番は「目」を受け取り
鹿の使い番に「目」を渡す






たとえて言うならば




運び番が電話を持つ役目








前の使い番が電話をかける役目







次の使い番が電話で話す役目












そんな感じでございます(笑)







そこに「目」を掻っ攫った人物









喩えて言うなら(;・∀・)ゞ



電話を奪って自分で話した人物


それこそ鼠の運び番だった訳で




その人物とは








リチャードですね(苦笑)



今回は完全にネタに走ってます(笑)



まぁ今回は歴史的な要素らしきものがありませんでしたからねぇ。

なので唐突なお話はございません!(児玉清風)




台詞的なポイントはシゲさんの
「自分の弱さを認める」事と
「自分の足りない所を得意な人に埋めてもらう」ってとこくらいですかね。


まぁ1,2時間あれば
ああいう彫刻の絵も描けるかもしれんですけど

ここ最近はその場その場の勢いで描いているので
とりあえず堀田さんと藤原さんをば。





ノンビリ絵を描く時間が欲しい(苦笑)



次週はようやく「目」の正体もわかりそうです。

なんか「狐の使い番」も揃った感じの展開で
どんな風になるのか、かなり面白そうです(≧∇≦)b

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