帰ってきた時効警察 最終話

今作品もこれで最終回。
さぁいってみましょう(・∀・)∩




・まいたとアイタタタのハイブリッド=マイタタタタ


・廊下で熊本さんをおどかそうとしたら人違い。


・脱兎の如く逃げる又来。


・お~れ~は帰るちん。あちゅ~。


・熊本さんが裁判所の帰りに10円で買ってきたつぼ。


・主「水をいれるべからず」


・「めんどくさい」と「ねんどくさい」を間違える諸沢。
 めんどくさい(苦笑)


・すごい面白い話を忘れた十文字。


・時効事件は15年前のあの夏の日。
 夏なら仕方ない。
 夏は間違いを犯しやすい季節。
 男も女も。


・何故、人は間違いを犯すのか。
 それは何かを終わらせるために。


・ナレーションで最終回は恒例の「キリシュー」


・中華の出前・・・何人前食うつもりでしょうか(;・∀・)ゞ


・三日月「う~ん、どうでしょう(^▽^)」


・元カレからの電話を膝蹴り


・第1発見者は・・・金田一さんかいな(;・∀・)ゞ


・被害者はキヨスケ・・・スケキヨか?(;・∀・)ゞ


・アリバイとアリババは似てるよね。


・時効警察課というか、総武署全体で舞台を演出。


・第1シリーズ第1話での警察官さん。
 口癖は「いっちゃいましたね」


・歯に青海苔がついている三日月さん。


・三日月を図形に喩えると二等辺三角形。


・霧山、チンピラの歩き方を披露。


・現場は遠いから駅弁を2回食べる三日月。


・知らないけどギョウザイド


・日本のエースは・・・十文字?
 有り得ない
 有り得ない
 有り得ない


・九門竜はメタセコイアの話ばかりする


・でも、三日月の元カレって事で一同驚愕
 エ━━━━(;゚Д゚)━━━━!!!!


・霧山の「き」は「機敏じゃない」の「き」


・残念な感じの十文字。
 しかし、九門竜は更にその上をいく。


・九門竜の話にだんだん身体が透けていく三日月。


・メタセコイアの話で三日月消滅。


・自分の不注意で電車に乗り遅れる十文字。
 とっても残念です。


・九門竜の話を面白いと感じる人もいたらしい(笑)


・メタセコイアで盛り上がる九門竜と雪谷
 つまらない話しかできない男達にしかわからない世界

 そのセンスに信じられない三日月としおり(;・∀・)ゞ


・ギョウザイド=餃子の臭いがする井戸。


・真加出作:ひよこの蚊取り線香


・地獄から帰ってきた気分の三日月。
 元カレから解放されて霧山君と会えて嬉しいらしい。


・かつてのマネージャーが三日月を見て
 第一声が「ブス」

 異様に喜ぶ霧山。
 ・・・実は二人は同じ感覚の持ち主か(;・∀・)ゞ


・魔法のランプからそーぶ君登場。


・圧縮するのが趣味のエンドーさん


・カステラが圧縮するとこに感動する三日月&霧山


・「イメージが違う」とは
 シルベスタースタローンが意外と小さくてガッカリみたいな感じらしい


・九門竜の話を聞くと殺意を抱くらしい。


・蜂須賀がつくっているもの。
 バミューダトライアングル


・ひよこ饅頭の抹茶味は美味くなかったという十文字。
 どうも真加出作:ひよこ型の蚊取り線香を食べたらしい。
 つくづく残念だ(笑)


・何故か外人さんと対峙してる霧山。


・電線に止まった鳥がドボルザークになっている写真。


・向かいの方はバルステロッサさん。


・ビノビノする~


・餃子作りがとっても美味い三日月。


・サネイエって言い方が古い。
 だから自転車を盗まれるらしい。


・十文字はジュマンジに似てるらしい。


・マイムマイムでしんみりする面々


・霧山「あ―(;゚Д゚)―!!!
    あ―(;゚Д゚)―!!!
    あ―(;゚Д゚)―!!!
    あ―(;゚Д゚)―!!!
    あ―(;゚Д゚)―!!!」



・いつも隣にいるはずの人がいなくて淋しそうな霧山。


・20年前、文字焼を文字焼にしたのはしおりらしい。


・自分の眼鏡を受け取ってくれる人がいなくて
 ちょっとペースが乱れる霧山。


・十文字の殺人課教室。
 結果、みなさんお手あげ。


・古い女子高生の真似をするしおり。


・どっちがギターを弾くかじゃんけん勝負をする霧山としおり


・ギターで自身のイメージ曲を弾く霧山。


・あの時から雪谷を愛さなければならなくなったしおり
 雪谷を殺そうとした理由:話がつまらないから


・馬に乗って駆けつけた三日月。
 乗馬の心得があるらしい(笑)


・「誰にも言いません」って書かれているのに
 「誰にも言いませんよカード」


・三日月「おやおや~」


・しおり曰く
 いい男で話が面白い奴は離してはいけないらしい。


・日曜なのに眼鏡をしてる霧山。
 「イギリス人じゃないんだから~」


・時効警察課って霧山には親戚みたいらしい。
 そこでは霧山と三日月は夫婦みたいらしい。
 例えばの話でね。


・水を入れると得体のしれないモノが空を飛んでいったらしい。
 天井に穴まであけて(;・∀・)ゞ


・さよならは分かれの言葉じゃなくて
 再び逢うまでの遠い約束ですが・・・


・馬から落ちるそーぶ君。




しおりが自分の夫を殺害しようとした理由が
「つまらない(゚Д゚)」ですからねぇ。


もし、三日月が九門竜と結婚していたら
いつかしおりと同じ事をやってたのかもしれないですね。

何せ九門竜のつまらなさは十文字の上を行くために
カレの話に殺意を覚えるのですからねぇ(笑)

ちなみに九門竜と聞いて私が思い浮かんだのは
梁山泊の九紋竜史進です。


今回は「間違える」これをテーマに色んな小ネタがありましたね。

でもってその裏にあったのは
ゲストの松尾スズキさんの格好は
三木聡さんの映画「図鑑に載ってない虫」の役そのまんまだそうです(笑)


後、「主」の壷について
「蟲師」の世界では色々な山や沼に「主」がいて
その土地を守ったりしています。
この「主」が何だったのかはわからないですけどね。


それに
「犬神家の一族」
「ボディーガード」
等々至るとこにある映画を感じさせるものを混ぜ
最後の最後で「セーラー服と機関銃」ですからね。


いやぁ、色々と楽しませてくれますね。


付き合う時って
やっぱお互いに色々と会話できるってのがいいみたいですね。

霧山と三日月を見てるとそんな感じがします。

これで終わるのはちょっと寂しい気もしますが

さよならは再び逢うための約束ですからね。



続編を楽しみに待ってまぁ~~~す( ̄ー ̄)/~~

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