ヒミツの花園 第5話

無茶苦茶だけど常に結果を出してる現・編集長。
そんな時、片岡次男からの電話。



「問題です。ペットボトルは燃えるゴミか燃えないゴミか」



チッチッチッチッチッ・・・・・



資源ゴミです。

でも、フタとラベルはプラスチックなので分けておきます。

これ常識( ̄ー ̄)b


この効果音、日テレから許可とったんかなぁ。



それにしてもあの片岡家の部屋の状況。

・・・えー我が家と似たような状況だな(;・∀・)




部屋の掃除全般はどうも智がやってたみたいだねぇ。





のんびり待ってればいい。



パリーンパリーン


・・・あんまりのんびり構えてる余裕はないかもしれんですね(;・∀・)




速攻で遊びにやってくる元・編集長。

恋愛力の低いガッサン。




来週以降のスケジュールが真っ白けっけ。

残された兄弟達は何をしていいのか
わっかりませ~~~んヽ(;´Д`)ノ


男ってのは繊細な生き物。
プライドだけで生きているようなモン。


ガッサン。
マンガ家にとって編集者は恋人であり母親なんだ。



で、自分が兄弟喧嘩をまとめようとしたけど
失敗したらしたで開き直り。



でもって、今度はしゃぶしゃぶで仲直りしようとしたら
元・編集長が飛び入り参加。


多分、松阪牛が食べたかっただけなんだろうけど(笑)



一方、航はあの女子大生につかまって告白されてらぁな。

相手は陽かと思いきや
自分だった事に


「えー!!!Σ(゚д゚ノ)ノ」


だけど、ほんの数秒で立て直すんだからなぁ。

次男にはできない芸当だな(笑)







それにしても元・編集長は修と互角に趣味で
会話してるのが凄いですね。

自分も多少ならガンダムなら語れるのかな。
ほんの多少。


そういえば修の守備範囲って広いね。


こんなんのフィギュアもあったね↓








自分が最初に読んでハマったマンガなもんでよく描いてたなぁ。
水木さんが描いた本は
日本の妖怪はもちろんの事
河童やら世界の妖怪やら悪魔やら
いっぱい集めてたなぁ(遠い目)



それからなんと元・編集長と田中一郎くんが恋人同士だったという事実をみんな知る訳やね。
(智以外は)


一郎くんが花園ゆり子をとったのは4兄弟を守りたかったのかもしれんですね。




さて、ここで智が裏方に回った理由が垣間見えますね。

彼は兄弟の中で一番少女漫画を愛してる。

でも、本人にはそういうマンガを描く才能とかがない。
そんな才能をもってマンガを描く兄弟達が快く描けるように
裏方に徹している。

だから頭を下げたりするのも苦にはならんのだろうね。

ただ、兄弟も心のどこかでガッサンみたいな気持ちがなかったとしたら
それは嘘になる。


なくしてみて初めてその存在感たるや大切さがわかるって事は
常套手段のひとつですが、なかなか良かったかな。


まぁ修のイタズラは想定の範囲内だったので
あまりピンとは来なかったけど。



そして月刊誌の件をガッサンは編集長にしばらく伸ばすように話をするんやね。

マンガ家に無理を言うのも編集の仕事

それと共に

マンガ家を守るのも編集の仕事


これは流石の編集長も一本とられたようですね。





ここに来てようやく釈さんが生かされてきたかなって気がしますね。
イジられるのに慣れてきた感じがしますね。
これっくらいのイジられ具合が丁度いいかもしれんです。





さて、次回はなんと一郎君のたっての願いで花園ゆり子のサイン会を開いてほしいと。


でもって、ガッサンが「花園ゆり子」としてサイン会を乗り切ろうとするようですね。


また波乱の匂いがするなぁ・・・(;・∀・)



ちなみにテレビ雑誌で釈さんと片岡4兄弟を演じる役者さんのプライベートトークがあって
その中での池田鉄洋さんの恋の話




池田さんが18歳くらいの頃
風邪ひいた彼女を見舞いに行って
「うつしちゃえばいいじゃ~~~~~ん」って


>そこから5時間キスしっ放し


この文章を何回読んでもウケる(≧∇≦)

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