のだめカンタービレ 第9話

あの公演に酔いしれる清良以下R☆Sオケの面々。

峰パパはもう次のコンサートを計画。

黒木は何故かジャングルジムの上で快く承諾。
菊池は恋人達の修羅場の中で快く承諾。
木村の金の匂いにはどうも敏感(笑)


そしてあの公演を見た方々は次々にR☆Sオケに参加したいと申し出中。
ちなみにヤツは「ひでぶ」状態(笑)


千秋はのだめの暗示により峰と共に北海道へテイクオフ。
そして暗示によって
蟹・雲丹・ラーメン・夕張メロン・白い愛人(笑)と次々購入。


買ってきたお土産は蟹好きの峰パパには全くあげません(苦笑)



そののだめはというと
コンクールに向けてシューベルトの猛特訓。





コンクールに優勝して賞金が手に入れば
千秋と一緒に海外に行ける。
千秋に追い付きたい。

その一心で。



ちなみにシューベルトを選んだのはたまには違う人と付き合いたいから(笑)



でも、のだめ曰くシューベルトはなかなか気難しい人(;◎-◎)



千秋「・・・のだめ・・・携帯持ってたのか」



それよりも私は何故千秋のメルアドを知っているのか
そっちの方が疑問なんだけど(;◎-◎)





そこへ千秋のアドバイス

自分の話ばかりしないで相手の話を聞け。
譜面と正面から向き合え。

その言葉にミルヒーの言葉を思い出す。


―――音楽と正面から向き合いなさい。
そうしないと―――。





その千秋は突然のシュトレーゼマンの再会に戸惑っていた。

私と一緒に向こうに行きませんか。


自分が必要とされる場所。
自分が行きたい場所。


揺れる心。



そこにのだめの一喝。

「ひとのせいにしてぬるい事を言ってんじゃないですよ」


そんな言葉もあってか
千秋は今度のR☆Sオケのコンサートを終えると
シュトレーゼマンがいるとこへ行くと宣言するんやね。

その決意にちょっと複雑な峰。


そんな千秋の報告にくれぐれも「半端は許しません」と
忠告して帰国するシュトレーゼマン。


・・・永岡真美の写真集は買えたのだろうか(;・∀・)










さてさて、一方ののだめだが、
一次予選は突破したものの、二次審査で
彼女の忌まわしき記憶が蘇っていく。

そして心の乱れと共に音楽も乱れていく―――。












なるほど、のだめが楽しい音楽にこだわっていたのは
彼女の過去にあったようで。

セガワユウトという名が封印した記憶を呼び覚ましたようですね。

のだめにも催眠療法が必要なんでしょうかね(笑)



さて、次回はまた登場人物が増えるようで。
あの人って木村了さんではないでしょうかね。

もし、そうだとしたら
どんどんウォーターボーイズの面々が集まってくるな(;・∀・)

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