たったひとつの恋 第4話

菜緒の病気はリンパ腺によるもので
簡単に言うと血液の癌らしい。



・・・血液の癌(; ̄Д ̄)?



血液の癌=白血病




と考えたのだが、
リンパ系組織に関して発生する病気がありこれを「悪性リンパ腫」と言うらしい。


この病気もまた血液の癌と呼ばれているそうで。


リンパ腺は全身にあるもんで
悪性リンパ腫は全身に発生するという性質があるらしい。
だから治療を行っても腫瘍細胞が完全に消滅した事を証明する事はできないらしい。
そのため腫瘍が検出できなくなった時点で完治?とみなすらしい。
この辺りは白血病と同じようなもんらしい。

そんでもって現在もなお治療が困難な疾患らしい。


世の中、知らない病気がたくさんあるな。


ちなみに2,3年前、耳の後ろ辺りにこぶみたいなものができた事があり
お医者さんにこぶを切ってもらったところ、どうもそのこぶは
リンパ腺の腫瘍やったΣ(゚д゚;ノ)ノ

でも、検査してもらったところ良性で問題なかったらしいけどね(;´ー`)フゥー



まぁそういう病気だから
ピリピリになる菜緒の父の気持ちもわからんでもない。

だが、探偵とか興信所みたいなものまで使って調べるものなんやろうかね。
まぁ、「金持ちだから」と言えばそれまで何だろうけど(苦笑)



弘人の母と菜緒の父は「釣り合わない」という事で意見は一致してるらしいね。



廉の重度の発作が弘人を怒り狂わせてしまったが
廉の気持ちをわかっていたのは他ならぬ菜緒だった。





・・・まだ修練が足りんな(;・∀・)


病気のために病室にこもりきりで不自由な生活をしていた。
その時に彼女がしたかった事―――自分が行きたいと思う場所に行きたい。
話を聞くだけじゃなく
ビデオを見るだけじゃなくて。

だからどんな小さなイベントでも楽しい。

それを知ると菜緒の無邪気さも分かる気がしますね。


どちらも真っ直ぐで不器用な弘人と菜緒、と言ったとこでしょうかね。






さて、こっからは愚痴(;゚∀゚)


「嫌味は結構ケダラケ」
・・・猫ハイダラケ
ってやつですか?


ヒミツのアッコちゃんとまぁネタが古いわなぁ。


最近の十代はそんな事知らないと思うよ。


そして弘人は元カノにお金を渡すんだけどねぇ。
・・・そんな金があるんなら従業員にボーナス払ってやれ(# ゚Д゚) !
と思ってしまうんだがね(苦笑)

というか、棚田にディトレードで稼いでもらうという手もあるんだけど。
・・・ドラマ違いだけど、そうしてくれたら武が実は表の世界で生きてたという事でそれはそれで嬉しい(´Д⊂グスン




それとコウとユーコのデートで
なんでユーコは嫌われようとしてるんかいな?
動機がわからんて。



でもって、ドライブでオフコースの「愛を止めないで」


何故に(;゚∀゚)?


まぁ主題歌が小田さんだからだと言えばそれまでなんだろうけど
できれば「虹とスニーカーの頃」が聞きたかったなぁ(;・∀・)

多少、くさいとこもあったが大分それにも慣れてきたかな(笑)





さて、来週はどうも菜緒はユキの彼氏であるヤマシタってやつに襲われるようですね。
弘人がお金持ちのお嬢さんと付き合ってる事を知って。
そこで兄貴がキレてしまうようですね。

そしてコウは大学から帰りのユーコに会おうとするのだけど
ユーコの友達から「あの人知り合い?」と聞かれて
ユーコは「知らない」と答えて彼とすれ違う。


不釣合いな恋は身の程をわきまえなければならない。


ってか(;・∀・)



今回のツボはスガシカオの声を聞いて菜緒が言った一言。

菜緒「えっと・・・空耳」


・・・安斎肇を呼ばんと(;^∀^)

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