たったひとつの恋 第3話




う~ん、わし複数の人描くのが苦手なようだな。
バランスが悪いなぁ・・・_| ̄|○


今回は弘人と菜緒、二人の過去が垣間見えました。


菜緒はかつてレンのと同じく養護学校にいた時期があったようです。
だから、レンの気持ちがわかるようです。


弘人は借金まみれだった工場を父親が自分の死による
保険金で守った過去があったようです。
だからこそ父が守った工場を自分も守らなくてはという
思いが強いようです。



身内の死、特に自殺は重いんよなぁ(経験談)



また、二人はアユタとユーコによう騙されるなぁ。
今回で3回目。
学習能力がないなぁ(苦笑)





それと今回、特に思ったのだが
亀梨さんの台詞のひとつひとつが
キムタクが言ってたような感じのニュアンスに思えてまうな。
「待って。・・・待てよ」とか
「文句多過ぎ」とか

よく亀梨さんを第2のキムタクであるという記事を見た事があるのだけど
そこまで真似なくてもという感じ。



対する菜緒はというと
思った以上に彼女のキャラが濃いなぁ。

「同期の桜」っていつの時代の人ですか(笑)
弘人にフラれた時、ユーコとヤケ酒で
ユーコが励ますつもりで次の男性を探そうよと軽い感じで言ったつもりが
菜緒「弘人じゃなきゃヤ~ダ~ヽ(TДT)ノ」だし

弘人が自分との家や学歴とかを気にして
菜緒と距離を置こうとしていたのを
菜緒「関係ない。弘人が弘人だったらそれでいい」

弘人とのキスもちょっとだけだったから
「今の何?」とか聞いておねだりとかしてるし。

綾瀬さんだから許されるキャラだな。


このドラマのスタッフには綾瀬はるかさんファンが多いだろうな(笑)



次回はまた菜緒を泣かせてしまうような
誤解を招くような事を弘人はしてしまうようですね。

14才の母と違って
このドラマに降りかかる現実には救いがないような気がしてまうなぁ(ノД`)シクシク

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