サプリ 第10話

ニーハオニーハオ
やってらんね(笑)

今回のTODAY'Sはまとめてドン!

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スリーアミーゴかいな(苦笑)




さてさて。



自分が担当する仕事が上手くまとまらない。
そこで今岡からの指摘を受ける。
仕事に慣れると自分のパターンにはめ込んでしまう。
勝ちパターンってやつに。
でも、いつかそれが通用しなくなる時がくる。
ワンパターンではなくそろそろ新しいパターンが必要な時期じゃないかと。



荻原はミナミに交渉をする。
自分はあなたが好きだと。
そして一緒に自分が転勤する北京へ行ってほしいと。

石田の前で。



母親のとこに行くと決めたなつきだけど今更父親の事が気にかかる。(何故に?)
今更情にほだされてもねぇ。

で、父親はそんな娘を察して冷たくあしらう。
笑顔で送り出すのが父親ってもんだ。男ってもんだって。



一次試験に合格した石田の二次試験。
試験問題には好評だったものの広告における貢献等、この業界における社会的通念を聞かれ
何も答える事ができなかった。

「もっと社会性を勉強しなさい」


そうして不合格となった石田。



ミナミは常に自分が抱えていることを一人でやろうとする。
自分はその力になってあげる事ができない。
荻原に広告における貢献を問い掛けたら彼は即座に答える事ができた。

これが自分との差ってやつか。

それを痛感した石田は荻原にミナミの事をお願いして辞表を残して会社を去った。


ミナミは石田を追った。
荻原は痛感する。

ミナミが本当に好きな人を。





とまぁ、簡単にかいつまむとこんなもんか。
未だ、自分の殻を破る事ができないミナミ。
それは仕事においても恋愛においても。

その殻を破れと今岡が、荻原が後押しするんだろうけど。

それにしても話が散らばりすぎて、何がどうまとまるのか訳がわからんなるなぁ。
よ~~~~~~く見れば今回のことが繋がっているってのはわかるんだけど
よ~~~~~~く考えて見ないと接点が見つかんない。
というか、この考え自体もしかしたら私の屁理屈かもしれんしね(苦笑)

そもそもミズホんとこの家庭の修羅場はどこへ行ったんだい。

ユリの立場はもうちょい役になってきたし。



そもそも、根本は主人公がどっちつかずの態度ってのがあかんねん。
そのくせ、あいまいな態度がヘタすぎるし(苦笑)




もうナンダかなぁ。



今、暇な時間でFFⅤやってんだけど


FFⅥ的にいうとこんな感じだろうね。



こういうパーティのはずが


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いつのまにか


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挟み撃ち。

※ドット絵が誰かは雰囲気でお察し下さい。

ドット絵は大変(; ̄Д ̄)

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