プリマダム 第10話

いっつのまぁにかなっか直り♪



・・・って

ありえねぇ( ゚Д゚)

こんなに仲直りできるのもやっぱドラマだからってか。(笑)

ハァ?( ゚Д゚)摩邪風


畠山「嵐子さんの力になりたいんです!」って



何をいまさら(# ̄ー ̄)
あ~自分が言うのもなんだが男の嫉妬ってのもこうして映像化すると嫌なもんだなぁ。

さてさて、高太郎さんの目、もう治ってらあなぁ。
冒頭と次のシーンが全然繋がってねぇよ。(苦笑)
まぁソレはソレ(つ´∀`)つコレはコレ


発表会は半年後。
皆さん練習に一生懸命。
そして笑子が自分が主役だからとトゥシューズで練習。
憧れのトゥシューズ。
佳奈のみならず皆、目をキラキラさせて。


一方、高太郎はというと熊本へ転勤に。
熊本とはいえ出世は出世。しかし、妻のバレエの発表会の事を思うと言い出せない。
そして店長と争っていた王子の座を辞退してしまう。

遥生くんと一緒にラーメンを食べてる高太郎を見て
王子役を射止めようと思いっきり勘違いしたりしてねぇ。
豚足食べてコラーゲンですかぁ。
あれってお肌と関節痛に効果があるんじゃなかったっけ。
バレエとどこに接点があるのか、自分にはイマイチわかりません。

さて、夫の単身赴任という隠し事を知った佳奈はというと・・・
「高太郎さんo(`ω´*)oプンスカ!!」
昔、高太郎が佳奈に酔っ払って言った言葉を肴にグデングデンですよ。
「たとえ地球が滅びても俺は佳奈さんを守る!」

そんな台詞一回くらい言ってみたいなぁ(;・∀・)
でもって、佳奈は完全泥酔。
そんな妻をおんぶして
「発表会で踊る事が子供の頃の夢だったんだろ」と語る高太郎がまた
渋いなぁ。

その翌日、あの泥酔が嘘のような佳奈。(スゲェ(;・∀・))

家族会儀の結果、家族全員で熊本に行く事に決定!
高太郎が反論しようにも
「親父一人じゃ心配だからついてってやるよ」
カンカンカーン 高太郎K.O.(T T)ウルウル

そこで、皆に今月中で熊本に引越しする事を告げると
ならば、と生徒たちは立ち上がる。
吉村親子&店長さんは当たって砕けて発表会の舞台の会場探し。

当たって砕けた事、数回やっと会場が予約!
日時は6月21日。(ここは最終回に合わせてきましたねぇ。)

今月いっぱいでお別れになる万田家のために
王子役はちょっと口うるさい高太郎に
そして姫役はさっきまでビシバシ踊っていたのに急遽笑子が負傷したため、
代役は佳奈に。

おー夫婦でですかぁ。
これはまた楽しみですねぇ。


もうなんかどこかで観た映画のワンシーンが多い事。
例えばShall We ダンス?だったりね。

そして佳奈は嵐子からかつて自分が使ったトゥシューズを託される。
彼女の踊れない思いを佳奈に託すように。

手にとったトゥシューズ。
履いて立ってみる。
とっても痛い。
後からやってきた匠先生に言われて練習を止めてみるも
彼女は嬉しかった。またトゥシューズが履ける事に。
その様子を感じ取った匠先生は佳奈にトゥシューズを履いた練習をさせるんよね。

店長&吉村親子の努力もあってなんと6月21日に会場を抑える事ができ
練習も更にハード!


だんだんと動きがキレイになっていくのがわかりますね。

そしてチケット配りも熾烈です。
笑子の場合は旦那が勤める会社の社員に配り、
店長はというと
「ポテトとご一緒にチケットはいかがですか・・・サービスです。」(;・∀・)アリエネェ
高太郎は無言のプレッシャーで部下に迫ります。
練習の成果が出てますねぇ。

さぁ、全ては来週6月21日。
そして発表会前日。
その前日、みんなは自分のバレエを見てもらいたい人に来てもらおうとする。
吉村親子はかつての夫に。ちょいと顔が曇る店長さん。
畠山とも心を近づける事ができた嵐子。


そんな中、嵐子に発作!緊急手術?!
どうなる?

てなとこで。
なーるほど、黒木瞳さんと古田新太さんのかけあいが見られる訳ですね。
もうモスラのバレエとは言わせないですね。
全宇宙で見たくないバレエとも言わせないですね。

ただもう、今回はこれにやられました。



どちらの公家ですか(;・∀・)?そんな感じです。


観客エキストラ募集は第1次抽選終了。
最終抽選は6月13日。

・・・ええ、連絡ないっす。・゚・(ノд`)・゚・。

まぁ仕方ないかぁ。自宅でのんびり最終回を見ることにします。
もし、観客エキストラに当選した方でこのブログを観ている方がおられましたら、
これこれ、どちらでもいいのでプリントアウトして是非古田新太さんにサインをもらって欲しいですね。
兎にも角にも最終回は楽しみです。

"プリマダム 第10話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント