輪舞曲 第9話

ギャハハハ(≧▽≦)勘弁してくれ。

まいったねぇ、いやはやどうも。
それに冒頭の宋の計画。
わざわざ、あんなまわりくどい事しおってなぁ。
そんな意味あるんかいねぇ。

予想通り、宋が琢己の父を殺害した犯人やったなぁ。


フーン



とはいえ、風間と宋、似たような場所に似たような傷を負うもんかいねぇ。
ああ偶然って素晴らしい。

相変わらずつっこみ所満載やなぁ。

琢己くんはハングル語がわかるんか、わからんのか、ようわからんなぁ。
それに日本語とハングル語が入り乱れで。


どうせなら全部字幕にしたら?


と思うくらいにねぇ。

それにキムもよう簡単に韓国警察との密会を発見されおって。
あれだったら琢己と伊崎の接触の方が発見しやすいと思うがなぁ。

でもって、ユナとユニは実は宋の娘じゃなくて引き取られた子供。
でも本当は1982年に殺害された警察官の娘というオチですかぁ。


フーン


あっ、そう。


唯一の見所は風間と対面する宋かな。
「飼い犬に手を噛まれた気分はいかがですか」という台詞は秀逸やったなぁ。

といってもこのドラマでよかったのはこれだけですが。

さて、次回はどうも龍吾も飼い犬に手を噛まれるようだなぁ。
でもって、キムは自分の素性をさらして龍吾を逮捕かぁ。

というか、龍吾は日本にいるのだろうから、日本で韓国警察が逮捕できるのか?と思ったりするんだが、
まあ、その辺の辻褄をどうしていくのか、楽しみにしましょう。
来週のつっこみは来週という事で。(笑)

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