花燃ゆ 第50話 「いざ、鹿鳴館へ」


なんかねぇ

美和はこんなに貢献してるんですよってのを
ひたすら説明してる物語って感じでしたかね

なもんで物語がどうだったか
ほとんど記憶にありません(苦笑)

そういう美和の功績をたたえるような感じの
押し付けがましさばかりが印象に残ってもうて
とても物語がうすかったです

ま、それも今回で終わりですな


来年の大河ドラマの真田丸

予告映像が出てましたが

あれは簡単に言うと

「このカメラワークすごいだろ!」みたいな感じですかね

ここ最近
三谷幸喜さんは一発撮りなどのカメラワークに凝っておられます

こういう撮影法を来年の大河に取り入れていくようですが
撮る方も撮られる方も大変な作品になりそうですね

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この記事へのコメント

キッド
2015年12月14日 05:14
ikasama4様、おはようございます。

ついに・・・完走ですねえ。
結局・・・美術の皆さんは・・・そこそこの仕事をしている。
それだけでしたな。
衣装の皆さんは・・・もう少し頑張ってほしかった・・・。
そして・・・俳優の皆さんは
よくも最期まで降板しなかったものだと・・・賞賛したいところです。
脚本家はフリーランスの哀しさに少し同情するとして・・・。
もう・・・プロデューサーは小学校からやり直してもらいたい。
画伯の運営するこの場で・・・愚痴るキッドをどうかお許しください。
来年は素晴らしいとよろしいですねえ・・・。

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