花燃ゆ 第48話 「富岡製糸場の危機」


寿が生きてた時には
美和との不貞を責めてたのに

寿が死んだらお似合いだって

世間ってのはなんのこっちゃか勝手な話だなと
思えてきてドラマにピンとこなかった今日このころ

で、あるならば不貞をドラマにいれたのは
余計だったのではないかと思ってしまいますかね


女性達の陳情書も美和が学問を教えたからですみたいな感じに
なっていたのは悪くないとは思うのですがね

さて、あとは結婚して洋装姿になるだけですね(苦笑


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この記事へのコメント

キッド
2015年11月30日 06:05
ikasama4様、おはようございます。
いよいよ・・・師走でございますねえ。
どんなものにもあたりはずれはありますが
ここまでとほほな大河ドラマに出会うとは・・・。
公式のタイトルの画像を見ると
混迷を極めたこのドラマも実は予定調和だったことがわかります。
屋根の上手前で一番大きな楫取素彦。
そして杉文。
となり後列が吉田松陰。
前列・・・美和を愛した高杉晋作。
そして・・・一番向こうに久坂玄瑞。
まあ・・・最初からそういう話だったのですなあ・・・。
ラストスパートがんばってくださいませ。

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