モップガール 第7話

私んとこの地域は一週間遅れのために
毎回立ち遅れしてるよーな状況だったのですが
タカシさんにドラマ動画サイトの情報を教えてもらい
この度、めでたく見る事ができました(T▽T)カンドー
どうもありがとうございます。


さて、ドラマの方はというと

「あれこれそれ」と忙しい女性達。
「あれ?これ剃れ」と髭剃りと格闘する東社長。



今回は桃子の言いまつがいテンコモリ(笑)

アンチエイジング⇒アンチジャイアンツ

プレジデント⇒プレイメイト

セキュリティ⇒キャパシティ

おまかせ下さい⇒おかませ下さい

セオリー⇒マロニー


こうして見るとヒデェなぁ(; ̄∀ ̄)


外来語もそうですが最近は日本語もおかしいわなぁ。







警備員「当校とはどのような関係ですか。」


「いい関係です。」


そりゃあ不審者扱いされるわな(苦笑)


止むを得ない。あの作戦⇒大友さん


完全に大友さんは使われてますね(笑)



基本的には外人の女性を使って大友さんを呼び出す桃子でしたが
流石の大友も毎度毎度同じ手には乗ってこないみたいですね。


そこで桃子の奥の手。

「言いふらしますよ。ミキさんに」

こないだ
東社長が誤ってミキさんの牛丼30円割引券使っていまったがために
大変な事になってもうてヽ(;´Д`)ノ

その後、東社長はしゃぶしゃぶ5人前おごらされましたとさ。




・・・オソロシヤ((((;゚Д゚)))ガクガク



そうしてメデタク大友さんをGET(≧∇≦)b


そして大友さんの学校潜入作戦






見事にこなしてます(笑)




なんか「テヘ」と「ホゲ」は定番となってきましたね。








そして青汁納豆御粥。
・・・何故、にぼしが入っている(; ̄∀ ̄)


多分あれはゴミの日に出すのが正解かな(; ̄∀ ̄)ゞ










そうして事件の真相を暴いていく訳ですが

今回の犯人は実は保険の先生だった・・・って

犯人が般若の面を付けていましたからね。

これで、実は犯人は女性じゃないかと思われた方もいるはずですね。

般若の面は女性の嫉妬と憎悪を表したものですからね。



地道に生きてきた自分が報われない

それ以上に愛する人が
犯罪スレスレの行為を行ってきた女性によって
傷つけられるのが許せない。

それが今回の事件の動機になったようです。




そして、そこから生まれた先生と生徒との禁断の愛(臭い)

新しい展開です(苦笑)


なんか、横内警部と里見刑事とのツーショットが
「サラリーマンNEO」に見えてきました(笑)




このタイムリープを通して
桃子は被害者だった人の命を救うだけでなく
時として加害者である人の心を救うような感じにもなっていますね。

つまり前の時間で被害者となった人は死んで欲しくないし
時には前の時間で加害者となった人にこれ以上罪を重ねて欲しくない



そういう真っ直ぐというか純真なとこがあります。




そして、皆さんが言ってたのはこれですね。




その日は自分を助けてくれたあの女の人が亡くなった日。


あれからもう13年になる―――。



「私、行かなくちゃいけないの。」

「おまえはいつもどうして・・・。」

「ごめん。」




大友さんは13年前に「カノジョ」の恋人だった。

そして、あの日、「カノジョ」は
何かに追われるようにして一人で走っていった。


その日、「カノジョ」は亡くなった。

一人の女の子を助けて。



おそらく「カノジョ」は知っていたんでしょうね。

その日、女の子が死んでしまう事を。


何故なら、「カノジョ」はタイムリープの能力者だったから。


そして、女の子は救われた。

「カノジョ」の命とひきかえに。


そして、
どういう訳か「カノジョ」の能力は
その女の子に引き継がれた。


その女の子の名は―――長谷川桃子って事なんでしょうね。


そして、大友はなんとなく桃子の事が気になる。


全然、「カノジョ」とは似ても似つかない。


でも、なんとなく気になる。


人から愛されたい
誰かを愛したい

そんな思いを誰も否定出来ない。



自分よりも相手の事を心配する桃子の姿に
真っ直ぐで純真な心を持つ桃子の姿に

あの時、何かに追われる「カノジョ」を重ねていたのかもしれません。


そんな二人が一緒になる事があるのかどうか。

次回では思いっきり否定してた二人ですがねぇ。
この辺もまた今後楽しみなところです(^▽^)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック