14才の母 最終話

うーむ、このドラマでは今回の物語の映像に
関係のない予告を入れてきたなぁ。

そうして物語を煽っているような節が見受けられるなぁ。


まぁ以前の回の映像のようにも見えますが
だとしたら、ちょっと紛らわしい事この上なしといったとこでしょうかね。


子供の名前―――そら


青い空。





一方、桐野静香は子供のために自分の死を以ってお金を遺そうとした。

―――死んではいけない。

この子がいたからあなたがやってこれたように

あなたがいたから智志君はやってこれた。


あなたが死んで智志君が幸せになれる訳がない。



立ち去る一ノ瀬加奈子。


そして桐野静香は声を抑えて泣いていた。



生まれた子供の泣く声。


危ない時期もあったけど、それもなんとか脱した。




そして子供は退院した。



智志君は働き出した。

智志君のお母さんは保険のセールスをやっている。



そして彼はいつものファミレスでコーヒーのおかわり。

そして原稿にペンを走らせる。




「彼女はその朝、子供を抱いて笑った。」




そして―――――――




このドラマはどこか十代に対して
子供が出来るという事はどういう事か
子供が生まれるとどういう風になるのか


説明しているような造りになっております。


例えば
子供が出来るとお母さんは
立派なお母さんになろうと頑張りすぎる事が多いということとか。

子供ができると新しい戸籍になるとことか。

ご近所の方々の
中学生で子供を生むのが当たり前だと思われたら困る。
この際、誰も知らないとこに行ったらどうでしょう。

といった声とか。


まぁそういう面は見せていくにしても
言葉で見せた部分が多かったですね。


最後のナレーションの演出はなかなか良かったかな。

今までは加奈子だけだったですが、
今回は本当に母になった未希が加わってくる。



また、未希と智志は
働く事を決意したようです。


二人の言葉では
子供を育てるのにお金がかかる。

それなのに自分達が学校に行くなんて―――。

それに学校は5、6年経ってもう一回行けばいい。


そして2年後、二人は結婚すると。



桐野静香のいうように
2年後、二人の気持ちが今のままでいれるかどうか。
そこが問題なんでしょうね。


最初は立派な志があった。
立派な信念があった。


でも、時間が経つにつれ
時には心が曇ったりかすんでしまったりする事がある。
そうして目的のための手段を選んだ生活がいつのまにか
手段のために生きていくようになったりする。


それだけ、今の気持ちを「変わらず」持ち続けるというのは難しい。


これは経験して知っている人と経験がないために知らない人の差ですね。

だから、二人の考えは尚更「甘い」と斬って捨ててしまいますね。



自分の子にそんな苦労はして欲しくないもんです。




でも、その苦労をして乗り越える事で人は強くなったりする者でもあります。

正直、そんな苦労はしたくないのが本音ですが
そういう状況に置かれた場合、前に向かって進むしかない。

この辺は考えるとちょっと頭がオーバーヒートしてしまいそうが




それはそれ(つ´∀`)つこれはこれ

という事で。



もちろん、未希の選んだ道は決して賛成できないです。



自分から苦労に飛び込むんですからね。

でも、決めた以上は何があっても終わらせて欲しくないですね。




そして


これからが本当の始まり。



未希やその家族に待っている未来がどんなものか
小説でもいいので、しっかりと書いてほしいです。


あ、その時は
くれぐれもあまり感動を
助長させるようなものにならないように(-人-)



追記(2006/12/21)

最終話の予告と最終話の内容が異なっている点について

12/13に放送された予告は最終回の台本が完璧に出来上がっていない時点のもので、
最終回はこうなるだろうという日テレスタッフのイメージで作成したもの


だそうだ(;・∀・)ナンジャソリャ


ソース元はこちら↓
http://widegeinou.blog39.fc2.com/blog-entry-728.html


また14才の母の一話延長が報じられたのが11月末頃
そのために急遽台本が書き直されて当初予定されていたストーリーから
大幅に変更がされたそうで。

で、その最終話にはもしかしたら桐野の父が出ていたかもしれないという。


・・・もうひとつの「14才の母」の結末がとっても気になります(;^∀^)ゞ

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この記事へのコメント

2006年12月21日 00:32
う~ん。。。
所詮はドラマ。そして綺麗事。
あきらめるしかない。。。と言う結末でした。
赤ちゃんが助かったのは、本当に良かったです。
近所のおばさん。。。相変わらずベタでした。
あんな変な演出を最終回まで続けるレベルの低さに笑います。
2006年12月21日 01:54
ホントに、コレからが始まりですね^^;
世間の目や、経済的問題、ふたりにもう一度勉強する時期が有るか、そしれ、ふたりの気持ちが変わらないか…などなど。。
ご近所さん、あーいうの有りますよ^^; パパさん方は遭遇する機会少ないかもしれないけれど、ママ達は結構アノ手のご近所さんに苦しめられるんですよ^^;
ドラマとして時間的にあんなカタチで、と思いますが、、もっとイロイロ有るのが現実かな^^; 
現実に向き合う事で、前向きに終わったのかな^_^;
にゃんこ
2006年12月21日 01:56
誤字有り^_^; 失礼しましたm(__)m
2006年12月21日 02:42
ikasama4様、こんばんは。
キッドの孤立無援の戦いの日々も終りました。
また、負け戦だったな。
え?
勝ったのは母親たちだよ・・・的に。
ま、団塊の世代や、その前の生めよ増やせよの時代に
ねじれてしまった人口分布構造を正すためには
ヤンママヤンパパの増産を目指すしかないのですけれどね。
それはそうと先生、フォッホッホッ。
14才最終回のTBが僕歩くの最終回に来てますのじゃ。
もし、お手数でなかったら張りなおしてくださらんかのーっ。
(怪しい老紳士おひょい風)
ikasama4
2006年12月21日 07:45
くう様
>所詮はドラマ。そして綺麗事。
問題が問題だけに
なかなか認められない部分はありましたが
ともあれ命の誕生には素直に喜びたいです。

>あんな変な演出を最終回まで続けるレベルの低さに笑います。
このドラマではこういう見え見えの演出をしているのが
本当にがっかりしてしまいます。

このドラマに出てくる世間もちょっとだけ時間軸がズレてるのかも
しれませんね。
ikasama4
2006年12月21日 07:45
にゃんこ様
>ホントに、コレからが始まりですね^^;
ええ、これからです。
未希と智志、二人の信念は立派です。
ただ、その二年後も変わらずでいられるかどうか。
それが一番難しいとこではないかと思います。

>ドラマとして時間的にあんなカタチで、と思いますが、、もっとイロイロ有るのが現実かな^^; 
ですね。現実は思いもよらぬカタチでやってきますからね。

>現実に向き合う事で、前向きに終わったのかな^_^;
まぁどんなときもこれが一番大事という事ですね。
ikasama4
2006年12月21日 07:46
にゃんこ様
>誤字有り^_^; 失礼しましたm(__)m
いえいえ、お気になさらず。
それ以前に私には
その誤字がどこかわかりませんでした(;・∀・)ゞ
ikasama4
2006年12月21日 07:46
キッド様
おはようございますです。
まずはTB失礼致しました<(_ _)>
貼り直しておきました。

>キッドの孤立無援の戦いの日々も終りました。
>また、負け戦だったな。
いえいえ、負け戦に咲く華があるようです。
勝ったの負けたのは所詮人の価値観の問題。

自分の気持ちが強く持ち続けるのであれば
それでいいって感じですかね。

>ま、団塊の世代や、その前の生めよ増やせよの時代に
>ねじれてしまった人口分布構造を正すためには
>ヤンママヤンパパの増産を目指すしかないのですけれどね。
これが少子化対策の一環になれば
それは凄いですが、その分
倫理とかが希薄になってきそうだなぁ(;・∀・)
2006年12月21日 16:33
>未希やその家族に待っている未来がどんなものか
小説でもいいので、しっかりと書いてほしいです。
そうですね~
私も今後の方に興味があったんで・・・
そういう意味ではもの足りなかったかな~

2006年12月21日 18:52
こんばんは!
がっかりしましたよ。未希と智志は子育てを通して冷たい辛い世間の風を
経験するという内容を発表していたんですけど、どこにも片鱗がありません
でした。子供の命が助かり未希が育てるのは当たり前のことであって
そんなことに感動はしませんよね。
むしろ、14才で生んでもなんとでもなるからじゃんじゃん生んでくれといわんばかりの結末ですね~~。
来年の統計が怖かったりします(爆
2006年12月21日 18:54
中学生たちに、出産のいろはを提示したことはとてもいいことだと思いましたし、所々に「そうだな」っと思う所はあった気がします。
でも、薄味でした。。。。

そして、これからが大変!
いくら未希の両親が揃って守ってくれるとはいえ、葛藤のれんぞくですよねーーーーーー。

続編・・・・どうなるのでしょうか???
ikasama4
2006年12月21日 23:41
きこり様
>私も今後の方に興味があったんで・・・
>そういう意味ではもの足りなかったかな~
これからが一番見たいところなんで
波多野のレポートを待ちたいところです。
ちょっとこの辺は楽しみではありますね。
ikasama4
2006年12月21日 23:42
かりん様
こんばんはです。
ちょっと生まれてから幻想的なお話になってしまいましたね。

>未希と智志は子育てを通して
>冷たい辛い世間の風を
>経験するという内容を発表していたんですけど、どこにも片鱗がありませんでした。
・・・どこかありましたっけ?(;・∀・)ゞ
あったとすればご近所さんと桐野ママくらいのもんですかね。

>むしろ、14才で生んでもなんとでもなるからじゃんじゃん生んでくれといわんばかりの結末ですね~~。
>来年の統計が怖かったりします(爆
その辺は今の若い子達を信じましょう(;^∀^)ゞ
ikasama4
2006年12月21日 23:42
みょうがの芯様
>中学生たちに、出産のいろはを提示したことはとてもいいことだと思いましたし、所々に「そうだな」っと思う所はあった気がします。
>でも、薄味でした。。。。

これからが始まりなんですよねぇ。
そう考えると最後はなんか丸く収まった
ファンタジーになってしまいました。

続編がもしあれば、多分見ると思いますが
その時には今回のマイナス部分とかをキッチリ
修繕して欲しいものです。
後、安易な理想論は語らない事でしょうかね。
2006年12月22日 14:55
ikasama4さん こんにちは

師走だね~忙しいったらありゃせんで。
。。ってことで、返信メチャクチャ亀です(汗)
最初の頃は泣けたし、面白かったけど
視聴者の反応にびびったのか?台本書き直ししたんだね。
当初のラストはどんなだったか見てみたいね~
少なくとも今回の最終回より感動すると思うでがんす。
後半は、ブログ見たのか?と思わせるような言い訳っぽい
内容になってきてなんだかなぁ。
ikasama4
2006年12月23日 14:23
アンナ様
師走の時期ですが
私は上司に「年賀状描くので」という事で
残業はほっとんど行いません。

その分の残業は来年に持ち越しです(;・∀・)ゞ

たしかに最初の頃はなかなか楽しませて
もらったのですが、徐々に当初の色合いと
変わってきたような感はありましたね。

>後半は、ブログ見たのか?と思わせるような言い訳っぽい
>内容になってきてなんだかなぁ。
後半で書き直すと折角序盤で築いた展開を元にした
今後の展開との繋がりにほころびができて
イマイチ不自然なものになってしまう事が多いですからね。

昔と比べて視聴者の声がわかるのはいいですが
だからといってそれに左右されて
ドラマのメッセージとか伝えたいこととかが
ブレてしまうような事はヤメテほしいものです。

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