僕の歩く道 第8話

私は本社に行った。
上司は私が園長になっている動物園の来園客が減っている事を指摘した。

「このままだと園長のポストも危ないよ」


私は焦っていた。


客数を増やせば、本社に戻れるんだ。
そうすれば出世できるんだ。

そのために。


動物園では
先日、生まれたレッサーパンダの双子の赤ちゃんの名前を決めるために
公募で寄せられた名前を見ていた。

明日は休園日。

そこにマスコミを呼んでレッサーパンダの双子の赤ちゃんの命名を早く決めるように
古賀さんに指示した。



発表当日、双子のうちのクッピーの元気がない。

古賀さんはマスコミの取材の延期を求めてきた。


―――今更、中止なんてできない。


私は経営者として利益をあげなければならないんだ。


―――別に死ぬ訳じゃないでしょ。


何か、職場の空気が変わったような気がしたが
気にも留めなかった。


私は焦っていた。



マスコミの取材を終えた後、クッピーの容態が深刻な状況になっていった。
「命の危険がある。」


―――もし何かあったら困るよ。



どこか、空気が重い感じがする。


仕方ない。
私は動物園の利益を考えなければならない。

職員達は
動物達の健康を考えてなければならない。

現場サイドと営業サイドとの解離は仕方ないのかもしれない。


とりあえず、クッピーの飼育小屋に行ってみた。

やっぱりみんな、いる。


「大丈夫ですよ、後の事はみんなやりますから。」

それは私がいなくても、いいって事なんだろうかね。

「大丈夫ですよ、誰も残業代つけませんから。」

正直、嬉しい。でも、ちょっと皮肉られた。
私ってそういう風にしか見られてないんだな。


今回の事はちょっと自分の中で失敗だったな。


まぁみんなうすうす気付いていたんだろうな。

私が動物に愛情があるフリをしてるって。




帰り道、大竹さんを見かけた。
彼は焼き芋を買ってベンチで食べていた。

私は彼の隣に座った。
―――きみはいいね。いつも、ありのままでいれて。




でも、私達以外、みんな一致団結のようだね。



彼も私と同じだな。
仲間が出来たようでちょっとだけ嬉しかった。


「テルは動物園の飼育係です。」


おもむろに大竹さんが呟く。


「テルの動物園の動物が元気でいられるように、一生懸命お世話をして下さい。約束です。」


そう言って大竹さんは去っていった。
あの方向だと動物園に向かっていったらしい。


もしかしてクッピーの事を見に行ったのだろうか。




心の中で呟いた。

―――私以外、みんな一致団結のようだね。






翌日、レッサーパンダは未だ予断を許さない状況が続いていると古賀さんに釘を刺された。
仕方ない。

ここで彼らに理解のあるフリをしなければ。

そうしてレッサーパンダの観覧ができないお断りの貼り紙をした。

多くの客が私に文句をいった。

仕方ない。

ここで無理をしてレッサーパンダが死んでしまえば、
私の責任が問われるのだから。



私が焦っていた。
それがいけないんだろうね。



―――みんな、私の事を責めているんだ。


私は古賀さんに愚痴をこぼした。

「僕は園長を責められる資格はありません。」


そして、続け様にこう言った。

「僕の息子は自閉症なんです。」


彼は私に話がしたいと言う。

「コーヒーでもどうですか?」


―――コーヒーは嫌なんだ。

思わず、本音が出た。



ビールを飲みながら古賀さんは言った。

「僕はありのままの息子を受け入れる事ができなかった。」


まだ、いいよ。
古賀さんは息子さんに接していた時はありのままの古賀さんだったんだろ。
ありのままの自分でいれる。

そして古賀さんはその事を後悔している。
常に古賀さんはありのままでいる。


羨ましい。


誰が決めたか、わからないけどね。
出世したいんだ。

そして誰かに負けたくないんだ。
誰に負けたくないのかわからないけどね。


私は常にフリをしている。
女房の事を気にかけているフリをしている。
動物に愛情のあるフリをしている。
障害者に理解のあるフリをしている。

私はこれからもそうやって続けなければならないんだ。
今更自分は変えられないんだ。

きっとこれからも。



古賀さんは何も言わなかった。





翌日、大竹さんが私に手紙を渡してくれた。
その手紙は大竹さんのお母さんからだった。


そこには大竹さんがこの動物園で受け入れられている事への感謝の言葉だった。

そして最後にこう綴られていた。
理解ある園長に出会えて幸せです。
今後もよろしくお願いします。



心からの私に対する感謝の気持ち。


私は彼に理解のあるフリをしていたのに。

とりあえず、彼のお母さんに返事の手紙を書こうと思った。


・・・でも一体何を書けばいいんだろう。

とりあえず、これはこのままにしておこう。



帰り道、大竹さんを見かけた。
彼は焼き芋を買ってベンチで食べていた。

私は焼き芋を買って彼の隣に座った。



彼はこの動物園で働くまでに色んな職をやってきたらしい。

―――大変だったろうな。


「できる事が多いのがよくてできない事が多いのが多いのが悪いって訳じゃない。」

おもむろに大竹さんが呟いた。

「自分ができる事を一生懸命やればいい。」

―――それ、誰の言葉?


「お母さん」



そっか、大竹さんはお母さんの言葉を守っているんだな。



次の日、私もちょっと動物園の飼育係がやる事のひとつもやってみようと思った。
これも理解するフリをする上で必要だから。



お客である子供達がマレーバクにどうすれば行けるのか聞いてきた。
私はこう行けばいいんだよって教えてあげた。

子供達はマレーバクはどういう動物なのか質問してきた。


言葉に詰まる。



「マレーバクは東南アジアのマレー半島やスマトラ半島に住んでいます」
大竹さんが呟き始めた。
彼はマレーバクの解説を全て覚えていた。
子供達が大竹さんに耳を傾ける。



「自分ができる事を一生懸命やればいい。」
彼がお母さんに言われた言葉を思い出す。


そうか、彼はちゃんと約束を守っているんだ。
お母さんとの約束を。






その日の午後、本社から上司がやってきた。
上司は横柄な態度だったが、仕方ない。

自分の出世がかかっている。

その上司が先程、自分に挨拶もしないで
リンゴの黙々と切っている従業員を見かけたそうだ。


―――大竹さんの事だな。



私はその話を軽く聞き流していた。




そして、彼はおもむろに定規を取り出した。

その男、これを取り上げたら、急に取り乱して。と言って笑っていた。



―――なんて事してくれたんだ!



私は上司からその定規を奪った。
そして自分のしてしまった事にちょっと後悔しつつも
その場を急ぎ立ち去った。
私は定規を持って走った。



大竹さんが取り乱していた。


私はいつもの場所に定規を戻してあげてこう言った。

―――大竹さん、リンゴを切って下さい。いつものように。


彼は安心した感じでいつものようにリンゴを切り始めた。



私は大竹さんのお母さんに手紙を書いた。


帰り際、古賀さんに声をかけられた。

「今日のは違いましたね。」


あれはフリじゃないですよね?


私にもわからない。
あまりにも咄嗟の事で。

とりあえず、いつものフリをして誤魔化してみた。



帰り道、大竹さんを見かけた。
彼は焼き芋を買ってベンチで食べていた。

私は焼き芋を買って彼の隣に座った。



大竹さんは私がフラミンゴに関して勉強してきた事以上に覚えている。



お手紙ありがとうございました。
大竹さんは自分ができることを一生懸命やっています。
私達はありのままの大竹さんを受け入れられるよう努力します。
ありのままの大竹さんは私達に何かを気付かせてくれる大切な存在です。






序盤はいつもの診察で
大竹さんがジンジンの爪を切ったり、新しい道を覚えたりしました。

「新しい事に挑戦するのは、とても素晴らしい事です。」

先生の言葉に後押しされたように大竹さんは次々に挑戦していきます。


あの亀田さんとこに立ち止まって店に入ろうとするとことか。
「兄は初めての場所だと落ち着かない」そう思っていた妹の言葉を遮るかのように
「大丈夫」という兄の姿にちょっと戸惑いを覚える妹・りな。


そして、都古との約束を思い出して
眠いながらもクッピーを見に行く大竹さんの姿に
古賀さんも三浦さんも思わず顔がほころぶ。


大竹さんは頑張っていますね。
それが約束だから。



幸太郎の方はというと、お母さんが絵画教室に行く事を許してくれたようですね。
なんか前と比べて家族の笑顔が自然になってきたようですね。



精密検査の結果を心配する家族に
「なんともなかった」
そう言った母の言葉は本当なのかどうか気にかかります。
動物園で息子が職場の人々と安心してる姿に
なんか「これで私がいなくても大丈夫かもしれない」と
思えるような表情に感じられて。
ちょっと気になりますね。
これが私の勇み足でありますように(-人-;)



さて、今回一番気になったのはやはり河原夫妻ですね。

「都古と一緒になるために妻と別れたんだ」

この一言で都古は何かが終わったようなものを感じたのかもしれませんね。
結局、河原は自分の事しか考えてなかったようです。
その事にようやく都古も気付いたようですがね。




予告では大竹さんがロードバイクに乗ってました。

・・・という事はもうあれから1年経ったという事ですね(笑)



そして最後に都古がテルに抱きつくシーンには驚きました。


「一人になりたくない」


自分はテルの心の支えでいたつもりが
いつの間にかテルが自分の心の支えになっていたようです。

ありのままの大竹さんは私達に何かを気付かせてくれる大切な存在なんですね。

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この記事へのコメント

2006年11月29日 00:30
お母さんの検査結果、何ともなくて良かったです。
都古ちゃんは河原さんと別れてしまうんでしょうか。
テルの力で河原さんが変わるといいんですが。
2006年11月29日 11:27
>「なんともなかった」
>そう言った母の言葉は本当なのかどうか気にかかります。
私も気になりました。
輝明に変化があったからかもしれませんが、
園長さんに手紙をわざわざ書く辺り、
「私がいなくなっても」と念を押しているようにも感じられました。
2006年11月29日 14:33
ikasama4さん、こんにちは、かなり今回はのめりこんでエントリー文が長くなりました、最初は前回のおさらいみたいで、それから久保園長のドラマとなりました、しかし全体に脚本もしっかりして家内が言う様に僕のシリーズは後半からグット盛り上りますね、テレパルfでは次回(第9話)古賀さんが久保に促され息子に会いに行き、それからおよそ1年が過ぎます。
2006年11月29日 20:35
私も、お母さんの表情が気になりましたね。
「私がいなくても、輝明は周りの温かい人に見守られながら1人でも
成長していけてる」って感じに見えてしょうがなかったです(>Д<)

あと、河原さん。
「都古の為に別れた」あの言葉は言っちゃいけない一言でしたね。
自分は悪くない。全部人のせいみたいな・・・。
2006年11月29日 23:30
こんばんは(^^)
昨日の河原さん少し変わってくれたら良いのに・・と思いました
それに、お母さんが園長さんに手紙を出して園長さんが少し変わっていく
のでは?と期待しちゃいました。

お母さんも検査結果本当に大丈夫だったのかも気になりますね
ikasama4
2006年11月29日 23:55
くう様
>お母さんの検査結果、何ともなくて良かったです。
本当にそうなのかがちょっと気になるとこです。
>都古ちゃんは河原さんと別れてしまうんでしょうか。
>テルの力で河原さんが変わるといいんですが。
全てはテルにかかっているんでしょうね。
河原には特にテルの言葉に聞く耳を持って欲しいです。
ikasama4
2006年11月29日 23:56
にな様
>輝明に変化があったからかもしれませんが、
>園長さんに手紙をわざわざ書く辺り、
>「私がいなくなっても」と念を押しているようにも感じられました。
今まで輝明の仕事振りを心配した事がなかったのに
なんか急に気になっている感じが妙に気に掛かります。
自分の思い過ごしだといいんですがね。
ikasama4
2006年11月29日 23:57
ウルトラセブン様
>最初は前回のおさらいみたいで、それから久保園長のドラマとなりました、しかし全体に脚本もしっかりして家内が言う様に僕のシリーズは後半からグット盛り上りますね
この辺の展開は流石です、と言ったことですね。

私も次回のあらすじを見ましたよ。
古賀さんがまた家族とやり直せるといいですね。
ikasama4
2006年11月29日 23:57
ファンタ様
>私も、お母さんの表情が気になりましたね。
>「私がいなくても、輝明は周りの温かい人に見守られながら1人でも
>成長していけてる」って感じに見えてしょうがなかったです(>Д<)
そうなんですよねぇ。
今までそんな事なかったのに
急に仕事場で上手くやってるのか心配したりして。
でも一番心配しないといけないのはお母さんの身体の事なんじゃないかなって気がしてならないんですよね。

>あと、河原さん。
>「都古の為に別れた」あの言葉は言っちゃいけない一言でしたね。
これはもう最低ですね。
彼の言葉は恩着せがましいんですよね。
俺はちゃんとやってるから
おまえもちゃんとしろみたいに
どうしても自分に見返りを求めているようです。

夫婦ってそんなもんなんですかね(笑)
ikasama4
2006年11月29日 23:57
jewels様
こんばんはです。
>昨日の河原さん少し変わってくれたら良いのに・・と思いました
私はちょっとこのまま別れてしまって、自分がしてきた事を後悔して欲しいと思いました(;・∀・)ゞ
ちょっと嫉妬が入ってます(苦笑)

>それに、お母さんが園長さんに手紙を出して園長さんが少し変わっていくのでは?と期待しちゃいました。
いや、きっと少しずつだけど変わっていくと思います。

>お母さんも検査結果本当に大丈夫だったのかも気になりますね
ええ、とても気になります。
これが杞憂で終わりますように(-人-;)
2006年11月30日 10:46
ikasama4さんによって語られた園長の心情。
読み進みながら、いつしか脳内で大杉さんの声に!(笑)

お母さんの検査結果は、つい言葉通りに受け取って安心しちゃってましたが
そういわれれば、今回はちょっとお母さんの様子が変でしたよねぇ。
出来れば何事も無くこのままでいてほしいけど、嫌な予感も・・・

そして河原!!!都古ちゃんも、とんだ男に
惚れちまったもんだ。┐( ー ー)┌ヤレヤレ
ikasama4
2006年11月30日 20:47
まこ様
>ikasama4さんによって語られた園長の心情。
>読み進みながら、いつしか脳内で大杉さんの声に!(笑)
脳内妄想で園長さんになりきったつもりで書いてますので(笑)

>そういわれれば、今回はちょっとお母さんの様子が変でしたよねぇ。
>出来れば何事も無くこのままでいてほしいけど、嫌な予感も・・・
とりあえず自分の不安が現実になりませんように(-人-;)

>そして河原!!!都古ちゃんも、とんだ男に
>惚れちまったもんだ。┐( ー ー)┌ヤレヤレ
こればっかりはお医者さんでも草津の湯でも
治せませんからね(;^∀^)

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