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zoom RSS おんな城主直虎 第19話 「罪と罰」

<<   作成日時 : 2017/05/20 13:49   >>

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井伊と近隣である近藤康用より井伊との境界付近で
近藤の材木が盗まれているとして、その犯人が井伊にいるのではないかとやってきた

直虎は調査を行ったところ
井伊の領内でも材木が盗まれていた

そこで早速犯人探しを行い、盗人の一味なる者を捕まえた

その男の処断について、直虎は悩んだ

その男は顔見知りであったからだ


本来なら即刻打ち首でもよいかもしれぬ

だが、罰とは生きて償うものだと考えていた


だから、反対する家臣を尻目に百叩きの刑を処した後で
木を育てるようにさせるべきではと考えていた


しかし、その賊は牢から逃げた


その中、今川家と武田家には不穏な空気が流れていた―――――




罪と罰


というにはちと弱いところがありますが

罪に対して
罰とは生きて償うものか、死んで償うものか

このへんは色々と悩ましいものがありますね

ま、ここだけをあまりにも掘り下げるのは難しいですがね


今川家が武田と対立するにつれて
どんどんと疑心暗鬼になってる感じもみてとれますが

ここが弱体化、というものなのでしょうね

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