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zoom RSS 花燃ゆ 第50話 「いざ、鹿鳴館へ」

<<   作成日時 : 2015/12/14 00:21   >>

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なんかねぇ

美和はこんなに貢献してるんですよってのを
ひたすら説明してる物語って感じでしたかね

なもんで物語がどうだったか
ほとんど記憶にありません(苦笑)

そういう美和の功績をたたえるような感じの
押し付けがましさばかりが印象に残ってもうて
とても物語がうすかったです

ま、それも今回で終わりですな


来年の大河ドラマの真田丸

予告映像が出てましたが

あれは簡単に言うと

「このカメラワークすごいだろ!」みたいな感じですかね

ここ最近
三谷幸喜さんは一発撮りなどのカメラワークに凝っておられます

こういう撮影法を来年の大河に取り入れていくようですが
撮る方も撮られる方も大変な作品になりそうですね

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【花燃ゆ】第50回(最終回) 「いざ、鹿鳴館へ」ドレスで光の世界!未来へ王手 感想
鹿鳴館の舞踏会にやってきた美和(井上真央)と楫取(大沢たかお)。夫婦となって初めて臨む社交の場で二人はダンスを踊る。そして楫取は群馬の鉄道開通の実現に向けて実業家らと交渉、美和は女性が学ぶことの必要性を貴族の婦人たちに訴える。半信半疑の女性たちの中で津田梅子(知花くらら)が美和の話に関心を持ち…。そして群馬で美和と楫取のこれまでの取り組みがさまざまな形で実を結びつつある中、二人は大きな決... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/12/14 05:00

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、おはようございます。

ついに・・・完走ですねえ。
結局・・・美術の皆さんは・・・そこそこの仕事をしている。
それだけでしたな。
衣装の皆さんは・・・もう少し頑張ってほしかった・・・。
そして・・・俳優の皆さんは
よくも最期まで降板しなかったものだと・・・賞賛したいところです。
脚本家はフリーランスの哀しさに少し同情するとして・・・。
もう・・・プロデューサーは小学校からやり直してもらいたい。
画伯の運営するこの場で・・・愚痴るキッドをどうかお許しください。
来年は素晴らしいとよろしいですねえ・・・。
キッド
2015/12/14 05:14

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