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zoom RSS 花燃ゆ 第43話 「萩の乱に誓う」

<<   作成日時 : 2015/10/26 01:01   >>

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今作は物語としてはかなり秀逸な方だったと思う

兄の子が戦死し
その責任を痛感して叔父が自害

そんな悲しみにくれる兄嫁と母の前で気丈にふるまう美和

美和の悲しみは誰がすくってくれるのかってとこで楫取登場

この一連のシーンは流石恋愛モノを数こなしてた脚本家さんってとこですね


欠点としてはこれまでの桂さんの苦悩がほとんどないままに
いつものようにセリフベースで説明するとこでしょうね

後は切腹とかで
血を出さない演出


クレームもあるんでしょうが
なんでもかんでも規制すると
どんどん描くものが規制されて

面白さも半減していくんだと思うんですけどね




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【花燃ゆ】第43回 「萩の乱に誓う」感想
美和(井上真央)は阿久沢せい(三田佳子)から、養蚕の仕事場を案内され、女たちが幼い頃から働いている現状を知る。楫取(大沢たかお)も学校を視察し、子どもたちの就学状況を危惧しており、二人は教育を振興させるための策を熱心に考え始める。そんな折、萩で前原一誠(佐藤隆太)が新政府に不平を持つ士族を集め、反乱を起したことが知らされる。家族、友人が渦中にある中、美和は楫取に代わって、萩に戻ることを決... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/10/26 04:44

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、こんばんは。

狂気を宿した玉木文之進・・・感無量でございます。
前半に登場し・・・回収されなかった人物も多いこのドラマ。
話だけでも登場した玉木はまだマシだったと申せましょう。
主人公不在なので・・・死に立ち会えなかったという展開も
まあ・・・もはや想定内の展開でございますよね。
しかし・・・幼いころには確かにいた民治の娘で
玉木正誼の妻になった・・・杉豊は・・・
どこにいっちゃったんでしょうね。
信太真妃ちゃんが演じていたあの・・・豊ちゃんですよ。
玉木家は存続するのでいるはずなんですけどねえ・・・。
まあ・・・美和と寿の姉、千代がいないくらいなので
なんでもありの・・・杉一族とはいえ・・・。
やはり・・・どうしても・・・
とんでもない感じかする今日この頃です・・・。
キッド
2015/10/26 16:36

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