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zoom RSS 花燃ゆ 第42話 「世界に賭ける糸」

<<   作成日時 : 2015/10/19 00:40   >>

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江守さんが演じる人物とか架空の人物だそうだ

何故そうしたかというと
史実ではそうした実情はあったにしても

そういう部分での苦労はあったんだろうけど

人名とかについて残ってないから
こういう事にしたのかなと思ってみたりしたのだが

終盤に来ても
相変わらず主人公の存在感の薄さがちとさびしいですね

今更ながらに何かをしたって形が見えてこないので
描くのもなかなか一苦労な感じですかね

さて、そろそろ年賀状の準備しないとな・・・


今週のイラスト

掟上今日子さんを描いてたので今週はお休みです; ̄∇ ̄ゞ

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【花燃ゆ】第42回 「世界に賭ける糸」感想
群馬の地にやってきた美和(井上真央)たち。しかし県庁は勧業課長の阿久沢が牛耳っており、県令として着任した楫取(大沢たかお)は、その手腕を発揮できずにいた。美和は病気がちな姉・寿(優香)に代わって楫取の助けになろうと懸命になるが、土地の人々からはよそ者扱いされ、阿久沢の妻・せい(三田佳子)も一筋縄ではいかない相手だった。そんな折、美和のもとに、萩から弟の敏三郎(森永悠希)が危篤との知らせが... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/10/19 01:41

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、こんにちは。

野麦峠の女工哀史とはうらはらに
なんとなく活気に満ちて幸せそうにも見える富岡の女工たち・・・。
そのうわべをなでて過ぎるこのドラマ・・・。
椋梨藤太・美鶴夫妻と一対をなすかのような
阿久沢権蔵・せいの夫妻。
主人公に意地悪するために造形されたようなキャラクターに
うーってなっちゃう今日この頃でございます。
何か凄いことをしないと主人公らしくないなら・・・
何も凄いことをしなかった人を主人公にする必要はないのではと・・・
この世の虚しさを感じます・・・。
キッド
2015/10/19 11:26

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