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zoom RSS 花燃ゆ 第41話 「いざ、群馬へ」

<<   作成日時 : 2015/10/12 01:00   >>

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前原一誠の最期はようわからんままに
萩の乱もようわからん感じに終わった今回


よくわからん謎の三田佳子さんの立ち回り


富岡製糸場が昨年世界遺産になったという事で
群馬県令となった楫取の対応というものを描くために

この主人公を選んだ、というか

そういう方向に話をもっていった

みたいな感じがしますかね


無理矢理感満載です


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【花燃ゆ】第41回 「いざ、群馬へ」感想
秀次郎(五十嵐陽向)を実の母親・辰路(鈴木杏)のもとに返した美和(井上真央)。そんな折、前原一誠(佐藤隆太)が新政府に不満を持つ士族を集めていることがわかる。松下村塾の塾生で兄・吉田松陰の弟子だった前原は、美和にその心の内を語るが…。一方、政府は生糸産業に力を入れ、富岡製糸場を建設。そして楫取素彦(大沢たかお)が群馬県令(知事)に任じられる。美和は楫取と姉・寿(優香)を支えるため、新天地... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/10/12 02:20

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、こんにちは。

昭和を生きて来た人間は・・・坂本龍馬や吉田松陰の存在を知り
遠く過ぎ去った幕末や明治に
恋焦れるようなロマンを感じたものですが・・・。
平成の人たちは・・・ちょっと可哀想な感じがしますな。
しかし、まあ・・・「篤姫」や「龍馬伝」はあったわけですし・・・。
今回に限って残念なだけかもしれません。
これが最初の大河という若い人は本当に可哀想だ・・・。
しかし、「あさが来た」があるからいいか・・・。
そんなことを思っています・・・。
キッド
2015/10/12 06:34

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