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zoom RSS 花燃ゆ 第40話 「二人の母」

<<   作成日時 : 2015/10/05 01:11   >>

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二人の母という事で

久坂の血を引く男児に対して

生みの母(愛人)が育てるべきか
正妻が育てるべきかって事なんだが

あいかわらず楫取の持ち上げ方がおかしい

あの場面で木戸が楫取の名を持ち出すのなら
共に新政府で国政を主導してほしい、という
事になるのならともかく

群馬県知事だからねぇ

ここでの木戸の言葉と
今後楫取がつく仕事との関連がつかないのがねぇ


後は美和の立ち位置も微妙ですよね


結局序盤のホームドラマみたいになりましたが
ネタがないとそこに尽きるって事でしょうかね


今週は、というか今月は仕事でばたばたなので
イラストはお休みです

来年は大変になると思うから
ちょっと小休止

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【花燃ゆ】第40回 「二人の母」感想
杉家に戻った美和(井上真央)のもとに亡き夫・久坂玄瑞の忘れ形見・秀次郎(五十嵐陽向)がやってきた。美和は複雑な思いを抱えつつも自らの手で育てることを決める。しかし秀次郎が実の母・辰路(鈴木杏)に捨てられたのではないかと悩んでいることを知り…。一方、政治から身を引き、未開拓地の開墾に取り組んでいる楫取素彦(大沢たかお)に、山積みの課題を抱える中央政府の木戸孝允(東山紀之)らは熱い視線を送っ... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/10/05 02:33

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、おはようございます。

吉田松陰や久坂玄瑞が何故死ななければならなかったのか。
主人公ははたして・・・答えにたどりついたのか。
そこに答えがなかったとしたら・・・
人が死ぬのに理由なんてなかったってことになるのでしょうかねえ。
そんなハードボイルドな心情で
「美和は凄い」
「楫取は凄い」と言われても
虚無的な感じになるばかりです。
明治維新にまったく興味がないとしか思えない脚本家の
どうでもいい女心の話・・・。
画伯のイラストではこれ以上なく魅力的な主人公が
まったく輝いていない本編に・・・。
円月殺法で斬りつけたい今日この頃でございます・・・。
キッド
2015/10/05 09:25

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