渡る世間は愚痴ばかり

アクセスカウンタ

zoom RSS 花燃ゆ 第39話 「新しい日本人」

<<   作成日時 : 2015/09/28 00:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1


うーん
今回もあれだねぇ

お別れの際に
皆で「せわぁない」の合唱をしてみたり
主人公に懺悔してみたり

セリフでの説明をバンバンいれてみたり

土砂崩れの際にはその様子を逃げずに見守るとか


現代風な雰囲気を取り入れながら

目の前の危機には逃げずに見つめるとか

昨今の集中豪雨による被害とかを考えると
色々とありえない展開も多かったですかね

後は年とってるんだけど
その変化が感じられず、急なキャラ変更としか
思えないような寿の言動もそのひとつですね


もうドラマとしての方向性がようわからんようになってきてる
感じがしますねぇ


今週のイラスト


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
【花燃ゆ】第39回 「新しい日本人」感想
美和(井上真央)は閉じられることになった奥御殿に別れを告げ、杉家へ帰ってきた。そして政治から距離を置くことを宣言し、農業を始めた楫取(大沢たかお)を訪ねる。長州の兵士の多くの命が失われたことで自分を責めている楫取を心配する美和だったが、そんな折、大雨が楫取の畑を襲う。そこに仲間の死について楫取に恨みを抱く中原復亮(堀井新太)が現れ…。そして杉家には亡き夫・久坂玄瑞の忘れ形見の秀次郎がやっ... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/09/28 05:08

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、こんにちは。

この世に確かに生まれ出て遥彼方に去っていた実在の人物たち。
そういう人物をどう描こうが・・・スタッフの自由なのですが
何と言うか・・・違うのではないかという思いが
お茶の間の各所に花開く今回の大河・・・。
確かに昔だって事件の後遺症に悩む人はいたでしょうが・・・
立身出世する人たちは基本的に前のめりだった気がします。
楫取氏の立身出世ぶりと・・・「彼」は違いすぎる・・・。
まあ、主人公はあくまで輝き、主人公の男はイケメンでなければならない。
そういう作り手に何を言ってもムダか・・・。
キッド
2015/09/28 16:07

コメントする help

ニックネーム
本 文
花燃ゆ 第39話 「新しい日本人」 渡る世間は愚痴ばかり/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる