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zoom RSS 花燃ゆ 第38話 「届かぬ言葉」

<<   作成日時 : 2015/09/21 01:21   >>

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実際もそうなんだが
結局長州藩内での反乱を藩だけで止めることができず

政府としては長州と薩摩が主体なので
政府自ら鎮圧に乗り出しましたっていう構図なんだが

反乱の鎮圧ができなかった己の無力感にさいなまれる
小田村を見つめる美和

という視点なのだが
ちょいちょい軍師・美和みたいな構図ももってきたり

守役なのに大殿との取次役とかやってたりして

色々と主人公の立ち位置がやっぱりようわからん感じでしたね

そもそも夫が何故死ななければならなかったのか

大殿様とかに聞けたのかっていう目的が果たせたのか
ようわかりませんが


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【花燃ゆ】第38回 「届かぬ言葉」感想
明治になり、毛利敬親(北大路欣也)が隠居して元徳(三浦貴大)が知藩事に就任した。元徳は財政再建のため、兵士の解雇を断行しようとするが、不満を募らせた民衆が暴徒と化し、美和(井上真央)のいる奥御殿も標的に!楫取(大沢たかお)は長州のために戦った者の声を聞くべきだと元徳の説得を続けるが、暴動の飛び火を恐れた政府の木戸孝允(東山紀之)は鎮圧軍を差し向ける!そんな中、美和は城に迷い込んだ兵士と出... ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2015/09/21 17:01

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、こんにちは。
時は流れ美和も数えで二十八・・・。
この頃なら姥桜に達し・・・なかなかの女盛りでございますね。
イラストの素晴らしさはさておき
幻想の久坂美和は・・・いかんともしがたい
とりとめなさにあふれていますな。
まあ・・・歴史上の偉人ではないから・・・
凄いわけでもないし・・・かといってそれなりにできる女として描かねばならん。
奥ではすでに実力者で
城中はどこでも出入り自由・・・。
毛利家にはしきたりも格式もなきが如しですな。
まあ・・・名もなき者たちのやりきれなさは
それなりに描かれていると・・・思う他ございません。

キッド
2015/09/21 16:55

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