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zoom RSS 軍師官兵衛 第7話 「決断のとき」

<<   作成日時 : 2014/02/17 01:11   >>

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官兵衛はたいして動いてないのに
なんかやたら織田家の政に詳しいとか
どういう事なんでしょうかね


なんかそんな活躍してるようなことが
視聴者にはまったくもって伝わらないのに

各地の登場人物には
官兵衛の凄さがわかる

なんでしょうねぇ


信長の物語と播磨の物語に関連がなくで
分断されて描かれているし


官兵衛の人間性が描かれることなく
ここまできているものだから


なんか内輪では成立してる事も
視聴者にはそれが伝わっていない

後10ヶ月もこんな駄作を見せれれるのか


それはそれで楽しむかな


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【軍師官兵衛】第7回 「決断のとき」感想
官兵衛(岡田准一)のもとを、毛利家使僧・安国寺恵瓊(山路和弘)が突如訪れる。 それは東から迫る新興の織田信長(江口洋介)と西国の雄・毛利家が播磨で激突するという 大嵐の前触れだった。 義兄・櫛橋左京進(金子ノブアキ)が毛利方として暗躍するが、官兵衛は答えを悩み続ける。 ...続きを見る
ドラマ@見取り八段・実0段
2014/02/17 12:33
軍師官兵衛 第7回「決断のとき」
今回はなかなか見所の多い内容となりました。物語は安国寺恵瓊登場シーンから始まります。毛利家の使者としてやって来たのですが、山路和弘さんがねちっこくて、陰湿な演技を見せて視聴者を魅了します。このたった数分の出来事で、安国寺恵瓊はただものならない切れ者であることを示すことに見事成功しています。 官兵衛は安国寺恵瓊との会話の中から、毛利家は自分たちをしっかりと守ることはするが、外に出て見方を積極的に援護するようなことはしないと判断し、織田方につくのが妥当と判断します。 しかし、そのことを公の場で話すの... ...続きを見る
あしたまにあーな
2014/02/18 22:59

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ikasama4様、おはようございます。
ついにシナリオに沿ったレビューがペラペラな感じに・・・。
志方城があっても仕方ないですな〜。
本編がペラペラですからな。
播磨国パートが
官兵衛子作りコメディーと化している昨今・・・。
播磨・備前国境では浦上・宇喜多主従による
毒殺につぐ毒殺が展開されているというのに・・・
陰惨じゃダメなんですかーーーーっでございまする。
しかし・・・陰影に富んだ小寺鶴太郎・・・。
眼福でございましたぞ〜。
キッド
2014/02/17 04:45
キッド様
こんばんはです
本編が薄くてねぇ

昔は「毛利元就」のような
ドロドロな人間模様ドラマを描いていたというのに

この手の作品になると
どうも臭いものには蓋をするという感じになってますかね

あーやだやだ

もっと殺伐とした播磨国を描いてほしいものですが; ̄∇ ̄ゞ
ikasama4
2014/04/08 20:12

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