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zoom RSS 家政婦のミタ 第6話

<<   作成日時 : 2011/11/17 00:14   >>

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今回は結メイン

おじいちゃんはあんな父親なんて
必要ないから、おじいちゃんの養子になれと
子供たちに圧力をかけてくる


結以外の弟妹達は好き嫌いはあれど
自分達の将来とか現実とかを考えると
自分達にはおじいちゃんよりも
父親が必要だと


でも、結としては
母を裏切った父親を許すことができない

ただ、どうすればいいのか判断がつかない

みんなして結に意見を求めてくる


それが嫌で不純異性交遊中の彼氏と
遠くに逃げようとするも

その人は逃げる気なんてさらさらなし

それで絶望して死にたいと思うけど
なかなか自分で死ねない


そこで、ミタさん 私を殺して

(  ̄_ ̄)ノ=>承知しました

流石、ミタさんやってくれますわな

音も立てず忍び寄ってくるし
モノをぶつけられてもひるむことが一切ございませんからね

あれはもうホラーでしたねぇ ̄∇ ̄;

リミッター解除したらどうなることやら ̄∇ ̄;


それから子供達から恵一へ意見を求められたことを伝えにいくシーン


恵一
「まだ彼女のことが忘れられない彼女が好きだ
それなのに父親として子供達をちゃんと育てますというのは・・・
いや いや いや…勘弁してくださいよ
では 何と?
だから・・・え〜っと・・・
俺が何とかするから、じゃなくて・・・
とりあえず考えとく、じゃダメか・・・」

ミタ
「ダカラ、エ〜ット オレガナントカスルカラ
ジャナクテ、トリアエズ、カンガエトク、ジャ、ダメカ」


恵一
「いやいやいや、そうじゃなくてヽ(;´Д`)ノ
だから、あの何いっても子供達に怒られそうだしなぁ」


ミタ
「ダカラ、アノ、ナニイッテモ、コドモタチニハ、オコラレソウダシナァ


恵一「とりあえず何もいわなくていいです!すいません(―人―;)」

ミタ「承知しました」




そして、結果


ミタ
「子供達にはとりあえず何もいわなくていいです
すいません」と仰ってました


ミタさん、ちゃんと言えば出来るんですねぇ(; ̄∀ ̄)ゞ



家庭の問題に関しては

たとえどんなことがあっても
私は ご家族の問題に意見をいう気はありません


というスタンスだったミタさんですが
死のうとする結に対して

かつて死のうとしたことがあると告白するミタ
その時、晴海さんに
「きっと神様があなたにはまだ生きる意味があるって言ってるのよ」と


でもって、結には生きる意味があるという
それは結が幸せだから

あなたにはこの家があります
あなたを愛してくれる家族がまだいます
もし死んだらそういう人がどれだけ傷つくかご自分でも分かっているはずです


それは母親の死で経験済み


そこで父親が結の名前の由来を語る訳ですね


その話を聞いて、結は自分は生まれたときには
愛されていたことを確信する訳で

今後も父親に自分達を愛してほしいと思う訳で
その思いに恵一は応えようとした矢先

かつての愛人がまた出てくるんですねぇ(; ̄∀ ̄)ゞ
散々ストーカー呼ばわりして
自分に危機が迫った途端、また頼るって(; ̄∀ ̄)ゞ


でもって、ミタは
かつて夫と息子を自分が殺したと衝撃発言


そして、ミタさんの破壊活動はエスカレート

ますます目が離せませんな ̄∇ ̄b

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家政婦のミタ 第6話:私を殺して!…承知しました
私が殺しました?(`□´/)/ ナニィィイイイ!! まぁ、これはいわゆる言葉のアヤで実際に殺したわけではないんだろうけど、 家族の死に関して、ミタさんがそのような自責の念にかられるような 何かしらの事情が隠されてるんでしょうね って、この小出し加減が憎いわぁ〜 ...続きを見る
あるがまま・・・
2011/11/17 11:12

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