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zoom RSS 龍馬伝 第24話「愛の蛍」

<<   作成日時 : 2010/06/13 23:30   >>

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6月5日
池田屋にいた攘夷派の志士達は
突如乗り込んできた新選組が襲い掛かった

そして望月亀弥太を殺害した。



龍馬は新撰組を探した。


そうして町を彷徨う最中

血を浴びた浪士の一行が揚々と歩いているのを見つけた


それはかつて以蔵を殺そうとした者達だった。



―――――あいつらか。

龍馬が新撰組を斬るため、詰め寄ろうとしたその時

不意に誰かが龍馬を家屋の陰に引っ張り込んだ。


桂小五郎だった。


君の気持ちも分かる。
僕だって腸が煮えくり返っている。
だがどうにもならん。



小五郎は必死に龍馬を止めた。


それから二人はこのままでは自分達も斬られてしまうとして
しばらくの間、どこかに匿ってもらう場所を探す事にした。






龍が働く宿の近所の方が
ついさっき、池田屋で攘夷派の浪士達が
新撰組によって全て斬られたとの噂をしていた。


本当にみんな殺されたんですか?

龍はその人に不安そうに尋ねた。


わしは聞いただけじゃ。


あの人も死んだのだろうか―――――


その時、宿の戸を誰かが叩いた。

桂さんだった。
そして、龍馬もいた。


龍は龍馬の顔を見ると安堵した。



宿で一息をつく二人。

人の運命は分からんもんじゃ
僕がもう少し早くあそこに行ってたら斬られたかもしれん


この国はどうなるぜよ?

幕府は薩摩と結託して帝をええように操っとる
自分らの事しか考えとらんのじゃ
だが長州は戦う。無謀と言われようとも戦う。
池田屋で散った者達の思い、決して無駄にはせん。



桂は自分の信念を貫くために戦う決意を固めていた。



そこに宿の主人がやってきた。



龍馬にここはいつ御公儀のお調べが来るか分からない
だから、日が暮れるまで龍の家にお隠れて欲しいと。





そうして龍の家に匿われることになった龍馬は
龍の家族に月琴を弾いて土佐の小唄を歌って聞かせた




そんな龍馬を見た龍は驚いた。

それは龍が今までに見た侍の中で初めて見る光景だった。


龍は宿の主人に龍馬のために
白い米で作ったおにぎりを渡すように言いわたされていた。


この頃、白いお米は身分の低い庶民が
めったに食べられない贅沢な食べ物だった。


白いお米の御結びを食べたそうに眺める子供達に
龍馬はみんなで食べようと言ってみんなで分けた。





それも龍が今までに見た侍の中で初めて見る光景だった。

この男には驚かされてばかりの龍である。




龍の母は半年前から肺を患い
龍の父親は亡くなり、龍が一家を養っていると言う。



御父上は何をしよる方じゃったか

坂本様には関わりのない事です。

おまんはどういてそうつんけんするぜよ


父は医者をやっておりました。
でも、攘夷派のお侍さんを助けた事を咎めれて安政の大獄で

だから私は攘夷のお侍さんが嫌い
けんど、新撰組も薩摩のお侍さんも嫌い
家族をほって好き勝手な事をするお侍さんも嫌い


たしかにわしは家を出て好き勝手な事ばかりやりゆう
まっこと家族には申し訳ない気持ちでいっぱいぜよ
死んだ父上にも
わしも9年前に父上をなくした
わしの母上はわしが12の時に亡くなった

優しい母上やったがじゃ
けんど、元々身体が弱うての
ほじゃき、おまんの母上を見た時
とても他人事と思えんかったがじゃ
じゃけん、つい歌まで歌うたがじゃ

暮らしが大変がはようわかるけど
母上の病気は治しちゃり

この前の5両はもうええ。
人の気持ち言うがは銭金とは違う
貸し借りなしで受け取ってエエ時がある

おまんが侍を嫌うのも分かるけんど
たまには笑顔を見せてくれや



龍馬の言葉に龍は戸惑う。


そうしているうちに
いつのまにか日が暮れ、龍馬が神戸村に戻る時が近付く。


亀弥太の亡骸を残していくんはつらいの。

悔しそうに呟く龍馬に龍が言葉をかける

志を貫かれたんでしょ、あの御人は

坂本さんは褒めてあげんといかんのと違いますか

ようやったと。
おまんは侍らしゅう死んだと
おまんは侍らしく生きたのだと。

京にいては新撰組に見つかってしまいます。
早う神戸村にお戻りにならないと



そうじゃの。おまんの言う通りじゃの
世話になったの。


龍の言葉に励まされた龍馬は幾分元気を取り戻した。

そうして、龍の家を飛び出して行った。


亀弥太、わしはおまんの命を無駄にはせんき。







土佐では
後藤は吉田東洋を闇討ちした者が武市であるかどうかを
岡田以蔵に吐かせるため、取調べが厳しくなっていた。


連日、以蔵の叫び声が武市のいる牢にまで届く。



以蔵、すまん。
以蔵、すまん。



武市はこう呟く事しか出来なかった。





富は坂本家を訪ね、龍馬の継母・坂本伊與が彼女を応対した。






奉行所から知らせは?

富は首を振った。

武市様はきっともんてこられます
あんなお方が罪人になるはずがないき

武市さんが帰ってくるまで
おまんさんが身体を壊したらいかんよ

あ、ちっくと待ってや。


そう言って伊與は家にあった西瓜を富にあげた。

ほんまに困った事があったらうちに相談にきぃや。



富は西瓜を抱えて家路に向かっていた時

ふと、嬉しそうに弁当を食べている弥太郎に出会った。




弥太郎さん
先日は屋根を直してもろうてありがとうございました。
それ、奥様にこしらえてもろうた弁当ですろか


そうなんじゃ。
妻は毎日、娘を背負うて弁当を作ってくれるがじゃ

娘はすくすく育って可愛いというもんじゃないろ
あ、富さんのとこには?


うちには子がないですき

つまらん事を言うてしもうた。すまん。


そんな弥太郎に富は笑った。

弥太郎さんは
他人の事はなんちゃ考えん言うちょったけど
全然そんな事はないぞね。


そんな事はないきに
わしは自分の事しか考えちょらんき


そう言って弥太郎はいつもの弥太郎になる。

うちの旦那さんがもんたら
是非うちに遊びにきてつかあさい。ほんなら。


富はそんな弥太郎に笑いかけて家に戻っていった。




どうも富の前だと弥太郎は調子が狂うらしい。





その後、弥太郎は後藤象二郎に呼び出された。


再び郷廻りとして
吉田東洋を殺害した犯人を捜せと。

犯人が見つかるまで材木を売買することは禁止すると。



これまで安定してきたばかりの商売が出来なくなる

弥太郎はその怒りを牢にいる武市半平太にぶつけた。



わしは誰が吉田東洋様を殺したがはどうでもいいがじゃ
後藤さんは素直に謝ったら許しちゃると言うちょる
頼むけん、正直に言うてや、武市さん。


そんなこと、おまんに言うと思うがか。

以蔵にあんな苦しい思いをさせてかまんと思うがか

正直に本当の事を話して
富さんの下に戻ってやったらええがじゃ。

そんなたやすいことではないがぜ



わしがやってきた事は全て大殿様のためぜよ
それが大殿様に背いた逆臣と思われるがは
こればぁ、悔しいことはあるがかえ。

自分が侍ではなかったと言うて
富を悲しませることは断じて出来ん。



侍としての誇り
それをなくす事は妻が一番悲しむ事だから。

武市の言葉に弥太郎はそれ以上返す言葉がなかった。




その夜、武市の家の庭先で
一人蛍を見つめる富の前に

牢番の和助がやって来た。


夫の託(ことづけ)を持って


その文にはこう記されていた。



おまんに辛い思いをさせてすまん
まっことすまん




文を読んだ富は和助にお願いをした。




武市のいる牢に戻った和助は
武市の名をそっと呼んだ。



奥様がこれを


そう言って和助が武市に見せたのは
布から飛んでいく三匹の蛍だった。



この時期になると庭先で蛍が飛んでいた。


本当ならば二人で見る事が出来たはずの蛍


そんな妻の思いを武市は噛み締めた。


そして、一人
武市の家を守る富は涙を流した。



この二人の絆は途方もない程に強い―――――。







龍馬は船を使って川を下り、堺を目指した。

その途上で船宿・寺田屋に立ち寄った。



そこで龍馬は宿を切り盛りしている女性を見て驚いた。


その女性が亡き母親にとてもそっくりだった―――――。









今回は波乱の時代に向けてちょっとした安らぎの一時を描いた感じですかね。


それと龍が龍馬に惹かれていく伏線にもなってましたかね。



それにしても龍馬の継母を演じる松原さんって今年で
御年65歳というのにビックリ致しました。

全然そんな風には見えんですね。




それと、あの蛍

夫にもこの蛍を見せてあげたい

そういう富の思いと共に

この蛍を一緒に見れない寂しさ

そういうのが一遍に伝わってきます。




それから池田屋に攘夷派の志士達の連判状が幕府に渡り
その中に望月亀弥太の名があった事で龍馬ら
海軍操練所の者達の運命が大きく変わる訳で。


でもって、その事を勝に知らせたのが
再び登場した勝の身分を超えた友である老中・板倉勝静というのが
なかなかに面白いとこです。


それと、山内容堂は
極楽浄土の絵を見て喜んだり
深山宗林という茶人のもてなしを受けて恐縮しながら喜んだり

その姿に
もう容堂には吉田や武市のことなんか、どうでもよさそうって感じです。

復讐に狂うのは後藤くらいのもんみたいな感じで。




容堂にとっての幸せって極楽浄土の絵にあると考え

後藤にとっての幸せって叔父・吉田東洋の仇を討つ事にあると考えているみたいですが





本当の幸せって

生まれてきた娘を愛おしく見つめる弥太郎と喜勢らを見てると思います。




さて、次回は再び登場の草刈さんです。


ただ、彼女は元々お登勢の役をやる事が決まっていて
龍馬の生母を演じることになったのはその後で決まったことらしいです。



ま、これはこれで結構面白そうな感じがします


さて、今回は全48話の半分が終了したってことで
今までに描いた人物をちょっとまとめてみました。



実に32枚。
思ったより描いてます(; ̄∀ ̄)ゞ

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タイトル (本文) ブログ名/日時
龍馬伝 第24回「愛の蛍」
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こちら、きっどさん行政書士事務所です!
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おお〜!たくさん描かれてますね(*^^*)しゅてきです〜♪
ここに中岡慎太郎@上川さんが加わる日が待ち遠しいです〜♪

>本当の幸せって
生まれてきた娘を愛おしく見つめる弥太郎と喜勢らを見てると思います。

そうですね〜。。。
娘を見守る弥太郎夫婦に温かい物を感じます。
そして、居場所が違っても繋がっている武市夫婦に
何があっても離れない絆を感じます。

龍馬も。。。そういう絆を今、作ろうとしている。。。

のは、解るのですが、どうも口説いているように
見えてしまうがです(−_−;)
身が危ないから隠れているようには、どうしても見えないのでした^^;
くう
URL
2010/06/14 00:21
くう様
振り返ってみると結構描いてました。
中岡さん役の上川さんは既に公式HPにも
その扮装がアップされてましたので
近いうちにお目見え出来ると思います。

弥太郎は自分の子が誕生した事で
以前と比べると他人に対して優しくなれている

そういう感じにも受け止められるとこがあります。

>どうも口説いているように
>見えてしまうがです(−_−;)
それはわからんでもないです ̄▽ ̄ゞ

多分、来年の内野龍馬だったら間違いないでしょう。

>身が危ないから隠れているようには、どうしても見えないのでした^^;
そういうのは龍馬が以蔵と比べて
肝が据わっているとこって事でしょうかね ̄▽ ̄
ikasama4
2010/06/14 00:50
ikasama4様、こんばんは。

このコンプリート・ボックス1を
見るとなんとなく
カード・ゲームを連想するのですな。
お佐那様カードだと武力10に体力回復特典とか。
弥太郎カードで金銭トラブルで十両マイナスとか。
そういうカード特性を考えたくなるのですなーっ。

今回は蛍を包むというのが
なんともエキゾチック・ジャパンでしたな。
砂糖水でもしみこませていたのか・・・。
本当にくのいちのような気がしましたぞ。

迷惑を考えないから
過激派ですし
考えてしまうから
龍馬は過激派になりきれない・・・。
その辺りの風情が見事に表現された回でしたね。
一方、国事に奔走した父親を
怨みつつ慕うお龍の複雑さも
それとなく描かれていました。
シンガー・ソング・ライターであった
龍馬の側面をこの大河はうまく使ってきますね。
空蝉に続いて・・・今回もなかなか沁みました。
友の死に我を忘れる龍馬と
友の残す禍根に前途を阻まれる龍馬。
文久から暗転する元治・・・。
そして舞台は飛翔する慶応へと・・・
移っていくのですねえ・・・。
ああ・・・龍馬・・・胸が熱くなりまする。


キッド
URL
2010/06/15 03:18
キッド様
こんばんはです。

それはかなり商売の匂いがしてきますねぇ。

同じ弥太郎でも月代がキレイなバージョンは
逆に金運+強運+10とか
近藤勇カードは体力&武力が50以下だと
死の効果とかありそうですね。

今回の蛍の見せ方は実にいいですね。

富がどうやって蛍を捕まえたのか
その姿を想像するだけでも面白いもんです。


龍馬は他の下士と同じ立場なんですが
上昇志向よりも傷つけられる気持ちが分かるから
ついついやられる立場に自分を考えるとこがあるんでしょうね。

龍は攘夷派を庇ったために父が殺された
その事に怨みを抱きつつも

自分はその攘夷派を匿う宿で働いている
どこかしら彼女は父の遺志を継ごうとしてるような
とこが龍らしいとこかもしれんです。

そして月琴を弾く龍馬に関しては
福山さんの特性を上手く生かしていますからね。

そのうち、龍馬が写真も捕り出すんじゃないかと
ふと思ったりするんですけど。

もうすぐ長崎。
私も胸が熱くなりますが
登場人物・・・・・一気に増えるなぁ(遠い目)
ikasama4
2010/06/15 21:15

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