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篤姫が大奥に入って半年。 普段は相変わらずの家定ですが 篤姫には本当の自分を見せてきていますね。 そこで、とりあえず薩摩の殿様の命である 「次なる将軍を一橋慶喜」とするために 家定に進言するんですねぇ。 その頃、下田にいる総領事・ハリスは 幕府に江戸城の登城並びに家定様の謁見を認めるように 幕府に圧力をかけてきているようで。 老中・阿部正弘が存命の間はどうにかして この状態を切り抜けてきた訳ですが 彼が亡くなってから アメリカの強硬路線に耐え切れなくなって どうしたものか思案しようにも思案の出てこない 老中首座・堀田正睦を中心とする老中の面々(笑) ホント、これぞ小田原評定ですねぇ。 で、まもなく攘夷派の斉昭は幕政から手を引きます。 それにより幕府は ハリスに江戸城登城と将軍の謁見を許してしまった訳ですね。 しかも斉昭が幕政から手を引いたという事は 幕府に対する水戸派の影響が益々弱くなった事であり 水戸派にとっては慶喜が将軍になる事が難しくなった事を意味する事であり かなり大変な事になってきてます。 で、上様は異人さんと会うのを嫌がってるみたいで(; ̄∀ ̄)ゞ とりあえずそんな上様とお遊びをしましょうという事で いつもの碁を出してきました(笑) でも、碁っていうのはたしかに 戦の陣取り合戦みたいなもので 家定にとっては好きじゃないと。 という事で 碁石を五つ並べたら勝ちって言う 五目並べをする事になる訳ですね。 三つ並んだら申告するってやつで。 そこで篤姫は何故慶喜がダメなのか 上様に聞いてみる訳なんですが 逆に「会うた事がないのにわしに勧めるのか」と聞かれ 答えに詰まります。 そこで篤姫は上様に御願いして 慶喜殿にお会い出来るように取り計らう訳ですね。 「よかろう。」 そう言う家定の顔は嬉しそうでした。 数日後、篤姫は一橋慶喜に会います。 しかし、何を聞いても 自分には分からぬとノラリクラリと篤姫の答えを交わすし 「拝顔させて頂き光栄の至り」などと言っても 碌に自分の顔を見ていないし 何の覇気も感じられない慶喜に不信感を抱きます。 さて、とりあえず慶喜に会った篤姫ですが ここで慶福にも会う事を決めます。 かつて、母が言った 「一方聞いて沙汰するな」という言葉に従って 両方の将軍候補に会ってその上で判断しようってとこですね。 そして紀州藩主・徳川慶福です。 凛としていて爽やかな物言いと気配りに 篤姫はとても好感を得た訳ですね。 それに口にしようとした食べ物が傷んでいると気付くと 毒見にそれを確かめさせようとする滝山に対して 傷んでおるものを毒見をするのは不憫にございまする。 食べられぬと知りつつ食べさせるのはいかがなものか。 その方も人の情けがあるならば、この事は捨ておくように。 ありがたき思し召し、私からも礼を申し上げまする。 この慶福の優しき言葉に篤姫は感服したみたいで。 すっかり慶福の事を気に入ったみたいですね。 まぁ滝山と慶福が共謀してこの事件を引き起こして 慶福の評価を上げたって事を考えられるかもしれませんが 1857年 この時、徳川慶福11歳ですので それはないでしょう(笑) にしても、11歳にして あの振る舞いが出来たとしたらばスゴイですねぇ。 とはいえ両方の方々に会った篤姫の思いは 人の上に立つ器は慶福様ではないかと。 ただ、慶福には好感を持っていても それはそれ、使命は使命。 薩摩の父上からの命を果たさなければならない。 その気持ちを隠さず正直に話す篤姫の姿に 家定は笑うんですね。 本心を隠さぬ。 五目並べでも碁石が三つ並んでもそれを言わない 勝てばよいと思う輩ばかりもいるという中で。 そしていつも五目並べは篤姫が勝ってばかり。 「わしに勝たせようとは思わぬのか。」と問えば 私がわざと負けて上様が満足であれば この切り返しが家定には嬉しかったんでしょうね。 自分の将軍としてではなく 一人の人間として向き合ってくれる篤姫に。 そうしてありのままの自分を上様が見せてくれる事に 篤姫は幸せを感じていた。 一方、滝山は幾島が 一橋慶喜を次の将軍にするように画策していて 薩摩の屋敷と繋ぎを取っている事を 既に突き止めていたみたいですねぇ。 流石は滝山です。 また、篤姫が一橋慶喜に会った事も報告して そしてあくまでもその頭は篤姫であると言い 本寿院に篤姫を憎むように仕掛けているようなとこがありますね。 そして、上様が母上である本寿院を裏切るはずがないとして 「相手の動きを見守る事が上策かと心得まする。」と 本寿院に今は派手に動かぬよう釘を刺す訳です。 大奥を暗躍する軍師って感じがプンプンしてきます(笑) とりあえず例によって 「自分の仕事はこんなのじゃない」って 酒飲んでクダ巻いている尚五郎はほっておくとして(; ̄∀ ̄) 今回は家定の次なる将軍を巡る慶喜と慶福の関係をば。 その前にまずは簡単に徳川家の将軍の系譜を。 徳初 川代 家 康 │ │2 秀代 忠 │ │3 家代 光 │ ┌───┼───┐ │ │5 │4 綱 綱代 家代 重 吉 綱 │ │6 家代 宣 │ │7 家代 継 ここで7代将軍・家継が幼くして死去してしまいます。 これにより次の将軍を誰にするかが問題になってきます。 一応、将軍家の直系は絶えたという事になっています。 実際には将軍家の直系はいたにはいたのですが その方々は誰も将軍になる事は興味はなかったせいか 将軍候補は家康の遺言通り 徳川御三家の尾張と紀州から選ばれる事になりました。 そして、この時のそれぞれの藩主というのが 尾張の場合、徳川継友 紀州の場合、徳川吉宗という事になります。 徳 川 家 康 │ ┌────┬───┘ │紀 │尾 頼州 義張 宣 直 │ │ │ │ 光 光 貞 友 │ │ ┌─┬─┤ │ │ 頼 綱 綱 │ 職 教 誠 │ │ └───┐ │ 吉 継 宗 友 格として尾張藩が徳川御三家の筆頭になり その点では尾張の継友が選ばれるのではというとこもあったのですが 次の将軍として選ばれたのは徳川吉宗でした。 理由のひとつとしては徳川家康から見て 吉宗は三親等の曾孫(ひまご)になるのですが 継友は四親等の玄孫(やしゃまご)になり 血筋としては吉宗が濃いのではないかという点があったとも 吉宗が大奥に支持されていたとも言われています。 そうして徳川吉宗は8代将軍となりました。 これは紀州から出た初の将軍という事にもなります。 そんな吉宗は今後、直系だけでは後継者がいなくなってしまう可能性が高いと考え 直系ではない息子達にそれぞれ田安家、一橋家、清水家(吉宗の死後出来た家)と 家をつくらせ、万が一将軍直系での後継がいない場合 御三家、もしくはこの田安家、一橋家、清水家から 将軍後継者を選ぶという決まりを作りました。 これが所謂「御三卿」というものです。 徳8 川代 吉 宗 │ ┌──┼──┐ │ │ │9 一 田 家代 橋 安 重 宗 宗 │ 尹 武 │ │ ┌──┤ │ │10 清 家代 水 治 重 好 この「御三卿」という制度は直に活用され 10代将軍・家治には子供がいなかったために 御三卿のひとつ・一橋家から次の将軍が選ばれました。 それが後の11代将軍・徳川家斉です。 そしてその系譜は13代将軍・家定まで続いていきます。 ちなみに何故、一橋家から将軍が出たのかという点について この時代、家治が将軍だった頃の老中は田沼意次でした。 この時の一橋家当主・治済はその田沼の政治に反発していて それに対抗するために自分の息子を将軍にして 田沼並びに田沼派を一掃しようと考えていたみたいです。 そのために色々と政治工作を行っていたみたいですね。 徳8 川代 吉 宗 │ ┌──┼──┐ │ │ │9 一 田 家代 橋 安 重 宗 宗 │ 尹 武 │ │ │ │ ┌──┤ │ │ │10 治 清 家代 済 水 治 │ 重 │ 好 │ └─────┐ │11 家代 斉 │ │12 家代 慶 │ │13 家代 定 これにより吉宗を祖とする紀州藩の血を引く人物が 将軍の正統なる系譜になっていったってとこでしょうね。 さて、一方の吉宗がいなくなった後の紀州藩ですが 吉宗の後を吉宗の従兄弟になる宗直が次の紀州藩主となります。 徳 川 家 康 │ ┌────┬───┘ │紀 │尾 頼州 義張 宣1 直 │ │ ┌─────┤ │ 頼 光2 光 純 貞 友 │ │ │ │ ┌─┬─┤ │ 宗6│ 頼4綱3 綱 直 │ 職 教 誠 │ │ └───┐ │ 吉5 継 宗 友 それから紀州藩は宗直の血縁で続いていくのですが 10代藩主・治寶で後継者がおらず、時の将軍・家斉から養子をもらう事になります。 頼 純 │ ┌─────┤ │ │ │ 宗6 │ 直 │ │ │ ┌──┤ │ │ │ 治9 重8 宗7 貞 倫 将 │ ┌──┘ 徳 │ 川 治10 家 寶 斉 │ ┌───┬──────────┘ │ │ 斉12 斉11 彊 順 │ │ 慶13 福 青字になっているのは彼らが当時、御三卿清水家を継いでいたためです。 そして、11代紀州藩主・斉順の子が後に13代紀州藩主となります。 この方が後の14代将軍となる慶福です。 で、現在の水戸派・南紀派で争っている 次なる将軍後継者となる慶福、慶喜 そして現在の将軍である家定との関係はこのようになります。 有 栖 川 徳 宮 川 織 家 仁 斉 親 │ 王 ┌──┬────┤ │ 徳 │ │ │ ┌─┴─┐ 川 斉 斉 家 │ │ 斉 彊 順 慶━┯━娘 娘━┯━昭 │ │ │ │ │ │一 │紀 │13 │橋 │州 │代 │家 慶藩 家将 慶当 福主 定軍 喜主 家定と慶喜、家定と慶福はどちらも従兄弟です。 血統から言えば慶福は家定の祖父・家斉と同じ血を引いているという点で 徳川慶福の方は有利な訳ですね。 一方で家柄という点では11代将軍は一橋家から出ているという点と 年齢的な部分では慶喜はある程度、有利だったと言えますかね。 (この時、慶喜20歳 慶福11歳) さて、他にも将軍家候補は彼ら以外にいるのではないかと思い その他の御三卿についてWikiで簡単に調べてみた限りではこんな感じらしいです。 ※兄弟の年長の順番はぐちゃぐちゃですのでご了承下さい。 徳8 川代 吉 宗 │ ┌─────┼────────┐ │ │ │9 一1 田@ 家代 橋 安 重 宗 宗 │ 尹 武 │ │ │ │ │ │ ├───────┐ │ 治A │10 │ 治2 察 家代 清一 済 治 水 ├─────┬────────┐ 重 │ │ │11 好 斉3 斉B 家代 敦 匡 斉 │ │ ├───┬──┬──┬──┬──┐ │ ┌──┼──┬──┐ │ │12 │ │ │ │ 斉4 │ 慶D │ │ ↓斉C 家代 斉五 斉四 斉三 敦二 礼 │ 頼 │ │ 尾荘 慶 彊 明 順 之 │ │ 松 │ 張│ │ ↓ ↓ 助 │ │ 平 │ 藩└─┐ │ 紀 紀 斉5 │ 慶 │ 主 │ │ 州 州 位 │ 永 慶 │ 慶6 藩 藩 │ 臧 │ 昌 主 主 ┌──┘ ↓ │ │ 尾 │ 慶7 張 │ 壽 藩 │ 主 │ ┌────────────────┘ │ 昌8 徳 丸 川 斉 昭 ┌────────┴────────┐ │ │ 慶9 昭六 喜 武 ハッキリ言って「なんじゃこりゃ」ってくらい複雑です(笑) 横に書いてある数字と色がそれぞれ田安家・一橋家・清水家の当主になった順番を表してます。 こうしてみると時に御三卿の家を守るために将軍家から養子をもらったり 時には御三家へ養子へ行ったりと凄まじく激しい感じになっております。 ちなみにこの時代の清水家は空席となっておりまして 清水家当主は誰もいないという事になります。 それから 斉昭の息子・昭武が清水家当主になるのは桜田門外の変から6年後らしいです。 またこの時の尾張藩の藩主は尾張の支藩から養子を迎えたとあって 将軍家の系統からかなり遠くなっております。 それから田安家は・・・どーなんでしょうね(笑) おそらくは暗愚と見られていたのかもしれませんね。 それに慶喜や慶福と比べると系統からすればちょっと遠いですかね。 どちらにしてもここまで系譜が膨らむと 誰を将軍にするかで色々と暗躍する者達が出てきそうです(苦笑) 当初は世継ぎ争いをなくす為に作った制度なのに いつのまにか世継ぎ争いにその制度が利用されてしまう。 なかなかに皮肉な話です。 |
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【篤姫】第二十三回
水戸斉昭が執政から遠のいたのを喜ぶ本寿院たち。昼から祝い酒。。。慶喜を後継ぎにしてはならぬ、と誓い合う。夜のお渡りの時、篤姫は家定に言われる。では問うが、そちは慶喜に会うた事があるのか?それはありませんが。何ともあきれた話じゃ。会うてもない者をワシに薦... ...続きを見る |
見取り八段・実0段 2008/06/08 23:24 |
のるかそるか(篤姫・23話)
・・・斉昭が幕政からいなくなって、本寿院、祝杯?! そんな嬉しいか(汗)・・・。 ...続きを見る |
朝凪、夕凪 2008/06/08 23:28 |
篤姫 第23回「器くらべ」
今回は、大きな2つの脇の流れと共に、メインルートである家定の跡継ぎ問題が熱くなり始めましたね。 まず脇の流れからですが、一つは小松尚五郎さんの生き方について。自分はいつ... ...続きを見る |
あしたまにあーな 2008/06/08 23:39 |
NHK大河ドラマ第23回「篤姫(器くらべ)」
なんともまぁ面白いと言うか、何と言うか。 神君家康公以来の祖先を毎朝礼賛するという行事の後、家定が興じたのは花火であった。 篤姫が見守る中で、母親の本寿院及び滝山を相手に「近う、近う。」と呼び寄せといて弾かせたのが花火であった。 「新しい火薬じゃ」と言って浮かれる家定に複雑な想いの篤姫だ。 「一橋は好かぬ。好かぬ者は好かぬ。」と言い放つ家定を思い出し、思い悩む篤姫。 生島に急かされるも、「父上様には悲しませたくは無い」と言い切る篤姫の脳裏に「わしは誰一人信じぬ。誰一人としてな」と... ...続きを見る |
よく考えよう 2008/06/08 23:44 |
篤姫・第23話
「篤姫」オリジナルサウンドトラックTVサントラ,吉俣良ポニーキャニオンこのアイテムの詳細を見る ただいま⇒バレーボール世界最終予選中ですが、こちらも(あっつーも)目が離せない状況になってきました・・・。(バレーは北京五輪の出場決めたしね) いや〜先週は面白かったですね!スイマセン、正直に申し上げますと、篤姫が始まって以来、初めてホントに「面白い」と思いました(><)☆ 前半は「ワケあり」「ネクラ」な慶喜が斜に構えて、影背負って登場し、疲労困憊の「可哀相な」阿部っちの悲しい「愚痴」と「死」。 後半... ...続きを見る |
ブルー・カフェ 2008/06/09 00:43 |
【徳川家康】についてブログや通販での検索結果から見ると…
徳川家康 をサーチエンジンで検索しマッシュアップした情報を集めてみると… ...続きを見る |
気になるワードを詳しく検索! 2008/06/09 04:44 |
『篤姫』第23回「器くらべ」
うつけのまねをしていることを明かした家定。。一橋派と紀州派の激しい争いの中に、篤姫は巻き込まれていた。安政四年7月。篤姫が大奥に入って半年ほど。相変わらず、うつけのふりをする家定。「今朝は皆に良きものをみせてやろう」と線香で火薬に火をつけて皆を驚かす家... ...続きを見る |
strの気になるドラマ 気になるコト 2008/06/09 07:31 |
篤姫 2008/06/08 第23回「器くらべ」
3でございます!それはさておき、今回のおさらいです。・「一橋は好かぬ。好かぬものは好かぬ。」のおさらい・「わしは誰も信じぬ。この世の誰一人としてもな。」のおさらい・なんか「お渡り回想シーン」が多くない?・沸騰系斉昭、幕政から身を引く。これで一橋派は壊滅... ...続きを見る |
piyomarimoのよろよろ日乗 2008/06/09 08:20 |
篤姫#23
来年の大河ドラマの主要キャストの発表と、再来年の大河ドラマの作品が発表されたが、こちらは相変わらず大河ドラマらしくない雰囲気で、マイペースを貫いて進んで行きます。時代は幕末の動乱期であり、この時代を描いたドラマでも、本作のようにのんびりとしたドラマが見ら.. ...続きを見る |
MEICHIKUえんため・ぶろぐ 2008/06/09 09:51 |
一方を聞いて沙汰するな!!
亡くなった老中・阿部正弘に続き水戸斉昭までが幕政から離 れた為、篤姫は四面楚歌状態ですね{/cat_3/} これで、一橋慶喜を次期将軍にするのは絶望的になりました{/kaeru_shock1/} どうやら紀州の慶福(家茂)が次期将軍に当確ですね{/face_fight/} 次期将軍選考会も幕引きが近づいています。 ...続きを見る |
函館 Glass Life 2008/06/09 10:03 |
篤姫 二十三話
家定から真実を告げられた篤姫。 うつけの振りをしていたのは、小さなころから命を狙われ そして、今の政治を見ていく上で、自分がやれることなど ないのだと判断しての行動だったようです。 ...続きを見る |
Simple*Life 2008/06/09 17:53 |
篤姫 第23話「器くらべ」
今週の「篤姫」は、平幹二朗と故・松田優作という濃い顔合わせのおふたりの「器くらべ」が最高の見ものでございました。…いや、そのはずなんですが、堺雅人の上様の、ますます冴えるバカ殿/山南スイッチON・OFFに目を奪われ、やはり上様にもっていかれた45分でした。しかし、13代徳川家定がこんなに脚光を浴びたの初めてじゃないですか? おそるべし堺雅人。「山南さん」の実績が証明するように、このひとにかかると埋もれた凡人がスターに生まれ変わるということで、今後時代劇にひっぱりだこになるのは間違いありません。... ...続きを見る |
遊人庵大河塾 2008/06/09 22:20 |
五目ならべは先手必勝なのです。(宮アあおい)
神田川は井の頭公園の井の頭池に源を発し・・・江戸城周辺を流れ・・・両国橋付近で隅 ...続きを見る |
キッドのブログinココログ 2008/06/10 07:14 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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「よしのぶ」さんと「よしとみ」さんが、とてもよく似てる〜♪ |
くう URL 2008/06/08 23:29 |
くう様 |
ikasama4 2008/06/09 00:46 |
似顔絵・系図、またまたすごいです! |
SFurrow 2008/06/09 07:15 |
SFurrow様 |
ikasama4 2008/06/09 08:22 |
ikasama4さん、すばらしいお仕事です! |
遊人庵庵主 URL 2008/06/09 22:38 |
ikasama4さん、こんばんは。 |
なおみ URL 2008/06/10 00:52 |
ikasama4様、こんばんは。 |
キッド 2008/06/10 03:17 |
遊人庵庵主様 |
ikasama4 2008/06/10 19:11 |
なおみ様 |
ikasama4 2008/06/10 19:11 |
キッド様 |
ikasama4 2008/06/10 19:11 |
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